紫イペ(タヒボ)ご存知ですか?
タヒボとは薬草の宝庫ともいわれているアマゾン原産の薬木。
1500年以上前から飲用され、古代インカ帝国時代に、先住民たちはその内部樹皮を煎じて、病気からの回復や日常の健康保持のために利用していたといわれています。
ウォルター・ラダメス・アコーシ博士(サンパウロ大学農学部名誉教授)のがん患者に対する病状の著しい好転効果の研究報告により、タヒボが注目され、研究が進むにつれてタヒボの効果はより広い範囲の病気や症状に効くことが実証されています。
末期がんの患者さんの痛みが緩和されるだけではなく、体内にできた胸水や腹水がタヒボの利尿作用で排出されやすくなり、水がたまりにくくなり、全身症状が良くなっていったのです。
続けていくうちに、腫瘍が縮小したり、末期がんでも社会復帰した例など抗がん作用が多く見られたのです。
人間の体は、60兆個とも70兆個ともいわれる細胞でできていますが、これらの細胞は、一定のルールに従って、常に古い細胞と新しい細胞が入れ替わって、生命現象を継続的に営んでいます。
ガンと言う病気は、体の中の細胞が、突然変異を起こしてがん細胞となり、それが増殖してガンの塊を作り、ガンが発生します。
近年になって、誰もが細胞の中にガンに変わる遺伝子(DNA)を持っていることがわかってきました。
このガン遺伝子は、一個の細胞の染色体の中に約50個もあります。
この染色体が活性酸素と言われるフリーラジカルによって多数に分断されると、その細胞をガン化するわけです。
紫イペ(タヒボ)は正常な細胞とガン細胞を区別し、がん細胞を死に追い込む作用(アポトーシス)があります。
さらに転移を抑えたり、周囲の組織や臓器に広がるのを阻止したり、がん細胞が栄養や酸素を得ることを阻止する作用があります。
そして、免疫力を高め、病の元凶である活性酸素の攻撃も抑制します。
近畿大学ではタヒボが持つどの成分が抗がん活性に有効なのかを研究し、乳がん細胞を使った実験ではタヒボのエキスを3mg/mlの濃度で入れてやると、がん細胞がバラバラになって死んでしまう。つまり、がん細胞を攻撃している成分があるということが分かったのです。
ウッドアイランドヘルスフーズ「紫イペ(タヒボ)」はSOD(活性酸素を除去する力を持つ酵素)活性がとびぬけて高く、その上万一飲みすぎたとしても健康被害のない天然安全健康食品です。
紫イペ(タヒボ)には抗がん活性成分が含まれていて、抗がん剤と同じような効果がありながら、正常細胞には害を及ぼさないということもわかっています。
タヒボには抗腫瘍活性以外にも抗酸化作用、抗炎症作用や内臓脂肪蓄積抑制効果のほか、骨吸収阻害の物質も含み、骨粗しょう症にも有効なことが明らかになっているそうです。
紫イペ(タヒボ)には多くの種類の有効成分が含まれ、血液に関わるものが多く、特にビタミンB6とビタミンB12は赤血球を作る作用があります。
葉酸は細胞の生成に必要であり、胃腸障害などに効果があります。
また、たんぱく質と共同して細胞質の免疫づくりに働きます。
紫イペエキスはガンに対して、早期ばかりか進行した方が改善する場合も少なくありません。また抗ガン剤の副作用が軽減して、食欲も出るようになります。
「紫イペ(タヒボ)」の愛用者さんのお便り再掲しますね。
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大阪市 Mさま 〈使用方法〉朝2~3粒/昼2~3粒/夜2~3粒
2016年7月に下行結腸に2か所早期ガンが見つかり、7月15日に内視鏡で切除、7月29日に胃ガンを切除(胃の胃の3分の1)進行ガンでした。同時に横行結腸のこぶし大のガンを切除しました。
ほかにも転移が脾臓と膵臓にありました。進行はステージ4でしたが、紫イペエキスの効果で無事回復。
2017年8月には脾臓と膵臓の転移ガンは消えています。
2か月に一度のCT検査も5ヶ月に一度になり、転移はゼロです。
再発もなく1日6~9粒の紫イペエキスを飲み、仕事に頑張っています。
大阪市 Nさま 〈使用方法〉朝2粒/昼2粒/夜2粒
膵ガンで抗ガン剤、放射線、そして大手術となりました。治療と併用して紫イペエキスを2粒ずつ飲みました。回復も思いのほか早く無事退院。
今は術後の通院治療で抗ガン剤と一緒に1日3錠飲んでいます。
鳥取県 Hさま 〈使用方法〉朝3粒/昼3粒/夜3粒
抗ガン剤の副作用がひどく、高熱を出して入院することもありました。
紫イペエキスを勧められ毎食後3粒ずつ飲み始めると、高熱を出すこともなくなり、以前より食欲が増してきたようです。
体重もかなり減っていたので、食欲増進効果はかなり大きかったです。
これからも飲み続けます。
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今、ウッドアイランドヘルスフーズ(株)では、「少しでも抗がん剤の副作用軽減のお役に立てれば」と抗がん剤の副作用に困っている方を対象に、無料で紫イペ(タヒボ)を10回分(紫イペエキス320mgX3粒X10包)を郵送してくださる試みが行われています。
申し込み方法は、はがき、または封書で
- 郵便番号
- 住所
- 名前
- 年齢
- 症状
- 電話番号
以上の項目を記入の上
〒544-0006
大阪市生野区中川東2丁目2番8号
ウッドアイランドヘルスフーズ(株)
紫イペお試し係
まで郵送ください。
メールの場合、必要事項を記入の上、件名を「紫イペお試し係」として info@wihf.net
まで送信ください。
ご相談やお悩み事がありましたら、ご記入いただければアドバイスしていただけます。
あらゆる病気、老化の原因となる活性酸素の発生を食い止める強力な抗酸化作用のある紫イペ(タヒボ)。
癌の予防、治療、をして特に抗がん剤の副作用を軽減する働きは顕著に現れます。
この機会に試される価値はあると思います。
必要とされてるところに届きますように。