医学博士 美原 恒 先生が発見したルンブルキナーゼは、血栓を溶かして血流を改善し、血管の老化を予防します。

血液は人体の各組織へ必要な酸素や栄養を送り届けるので、血栓により流れが滞ると組織が酸素と栄養失調になり抵抗力免疫力が落ちてしまいます。

脳への血流が妨げられると脳梗塞や認知症、心臓への血流が妨げられると心筋梗塞、と大きな病気の予防以外にもアンチエイジング作用を持つようです。

 

美原先生の著書によると、視力改善にも効果が。

 

45歳ごろから乱視が出て視力の低下した男性が、眼科医より「乱視も老化の一種だから」と言われて老眼鏡をかけ始めたところ、50歳ごろに1日2回服用し始め、5年後くらいに、ふと目が見えるようになっているのに気付き、眼科医を訪ねたところ視力が1.5まで回復して60近くになっても老眼鏡が不要になったという事でした。

実際、美原先生と奥さまは20年以上継続服用されていて、76歳と66歳の時点で老眼鏡は不要

ルンブルキナーゼの効力により抹消の血流がよくなり、目の奥にある細い血管の血流も良くなり、視力のアップ、視野障害の進行を止めたり、遅らせたりすることが十分考えられます。

身体全体の血流がよくなるため、血管の若返りを意味します。

 

ルンブルキナーゼの3つの作用として

血栓を溶かす作用(線溶活性作用)

血管を拡張して血液が通る空間を広げる作用(血管拡張作用)

血を固まりにくくする作用(血小板凝集抑制作用)

があり、この作用で、血液を活き活き流す力を持っています。

 

血栓症は再発防止のために血小板凝集抑制剤や凝固阻害薬が使われています。

そのため、体の防御機構を阻害するのですから、身体にとっては危険があることは知っておきたいものです。

その点、線溶を活性化するのは不要になった血栓を除去する機構なので、血小板機能の抑制や凝固の阻止することに比べ危険性は低いと考えられます。

 

「より多くの方にルンブロキなーぜを服用してもらって健康になっていただきたい」というのが、酵素の発見者であり、医師である著者の唯一の思いであり希望と記されていました。


血液の循環不全による

  • 脳梗塞
  • 高血圧
  • 糖尿病
  • 高脂血症
  • 動脈硬化
  • 狭心症
  • 心筋梗塞
  • 動脈硬化症
  • 下肢静脈瘤
  • 認知症

などの病気に効果が実証されています。

 

ウッドアイランドの”国産ルンブルピュア400”はルンブルクスルベルス純末を100%使用、胃酸で壊れないように腸溶カプセルを使用しています。
血流を良くして止血もする作用の田七人参末、身体を内側から温める国産ショウガ粉末を含有しています。