糖尿病は血液の中に含まれる糖の濃度が高く、尿から糖が出ることからつけられた病気ですが、尿から糖が出なくなれば完治という事ではないそうです。

一度でも尿から糖が出たということは、すでに全身の血管がボロボロであるということ。

糖尿病は全身の血管の動脈硬化が進んでいるということで、細かい血管から障害が起こり、合併症の怖い血管、血流の病気なのです。

ルンブルキナーゼ(ミミズ酵素)の第一発見者である医学博士 美原 恒 先生の著書によると、糖尿病の患者さんがミミズ凍結乾燥粉末を服用し始めたころを境に血糖値が正常値に近づいて行ったことが分かりました。

ホルモンを作っている臓器にも微小血管があり、そこに付着した血栓が取り除かれ、血液の通りがよくなって、ホルモン分泌がよくなることを考えれば、糖尿病に効果があるのも考えられます。

血糖値の低下に作用するインスリンというホルモンを分泌しているのは膵臓のホルモン分泌細胞ですが、この細胞に血液を送っている微小血管の中にできた血栓が酵素の作用で除去されて、血流が起こり、インスリンを作る材料も供給され、インスリンの分泌が高まります。

酵素の作用でインスリンの分泌が高まり血糖値低下に効果を表したと考えられます。

 

血液は人体の各組織へ必要な酸素や栄養を送り届ける役目をしています。

ルンブルキナーゼが血管を浄化することで、血流がよくなり、肥満などのメタボリックシンドロームの改善にもつながります。

 

ウッドアイランドの”国産ルンブルピュア400”はルンブルクスルベルス純末を100%使用、胃酸で壊れないように腸溶カプセルを使用しています。

血流を良くして止血もする作用の田七人参末、身体を内側から温める国産ショウガ粉末を含有しています。