子宮頸がんの手術後足がむくみだし、歩くのも困難になった74歳女性の方の体験談手記がありました。
長文でしたので、短縮してご紹介します
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当時私の左足は右足の倍以上もの太さにむくんで、パンパンにはれ上がっていました。
子宮頸がんの手術を受け、子宮と卵巣・周囲のリンパ節を切除し、手術そのものは成功しましたが、その3年後から突如として左足がパンパンにむくむようになったのです。
ほんの5~6分立っているだけで、太ももから足先までがぶよぶよに水っぽくなってくるのです。
足がむくみ始めると左足が丸太ん棒のようになり、水を一杯詰めたかのような重さで、自力で動かすことができなくなります。
家にこもりきりになってしまいました。
足がむくむようになってから、ひっきりなしに風邪をひき、39度台の高熱がしばしば、入退院を繰り返していました。
膀胱炎にも頻繁にかかるようになり、尿が膀胱に残っていると細菌感染がおこりやすくなるということで、尿を完全に排泄する器具を使って用を足すようになりました。
足を見てくださった医師は、以前のガンの手術でリンパ節を切りすぎたことが、むくみの引き金になっているのではないかと話していました。
このようなケースは現代医学では治せないし、効果的な薬もないし、注射もできないといいます。
どん底に落とされた気持ちになった私は自分なりの工夫でむくみを防ぐしかないと考えました。
ですが、考えうるできる限りのことはしましたが、改善されず、両足がありながら全く自由の利かない体になってしまったのです。
このような経緯を健康食品に詳しい知人に話したところ、ミミズ食品には血栓を解かる働きがあり、足の血行改善にも役立つのではないかと教えてくれました。
藁をもつかむ思いで朝晩の食後に2粒ずつミミズ食品を飲むことにしました。
飲み始めて2か月後、身体に変化が現れたのです。
最大190㎜Hgあった血圧が顕著に下がり、同時に水がたまる感覚が減っていき、徐々に足が細くなっていきました。
足のむくみがなくなるにしたがって、体重も減り始め半年後には4kg減量できました。
尿検査にいっても細菌の反応がばったりでなくなり、血圧はすっかり正常範囲内に落ち着きました。
パンパンに張っていた左足は以前と同じ太さに戻り、速足で廊下を歩くことができるようになり、医師や看護婦さんたちがビックリしています。
ミミズ食品には本当に感謝しています。
※個人の感想です。効能効果を表すものではありません。
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足がむくんだ原因には腎臓機能の低下も影響していると考えられます。
ミミズ食品を飲んだことで、腎臓の血流が改善され、腎臓の水分を排泄する働きが回復して、足のむくみが解消し、体重が減少したのでしょう。
腎臓の機能が回復したことにより、尿のでもよくなり、膀胱炎も生じにくくなります。
病気の根本原因は血流にあります。
血液は人体の各組織へ必要な酸素や栄養を送り届ける役目をしています。
しかし、血液が浄化されたサラサラの状態でないと、毛細血管の先端まで、十分いきわたりません
ルンブルキナーゼ(ミミズ酵素)が血管を浄化することで、血流がよくなり、肥満などのメタボリックシンドロームの改善にもつながります。
ウッドアイランドの国産ルンブルピュア400は、医学博士 美原 恒 先生(ルンブルキナーゼの第一発見者)の指導のもとに作られたルンブルクスルベルス純末を100%使用、胃酸で壊れないように腸溶カプセルを使用しています。