更年期に差し掛かったころから20年、ずっと高血圧に悩まされてきた63歳女性の方の体験談手記がありました。
長文でしたので、短縮してご紹介します。
※個人の感想です。効能効果を表すものではありません。
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閉経2年ほど前から血圧が高くなり、最大血圧が200㎜Hgを超えることもありました。
かかりつけ医師の話では、更年期は自律神経失調症の一つとして高血圧になることがあるそうで、降圧剤や精神安定剤が処方されましたが、なかなか血圧は下がりません。漢方薬などいろいろ試してみたけれど、一つとして役に立ったものはありませんでした。
ルンブルクス・ルベルス種のミミズに含まれている酵素であるルンブルキナーゼには、血栓を溶かす働きがあるという記事、体験談を読んで自分も試さずにはいられない気持ちになりました。
ルンブルクスルベルス食品を朝晩食後に2粒ずつ飲み始めたところ、数週間は特に変化がありませんでしたが、1か月ほどたったころ、医師がビックリするほど血圧が下がっていたのです。
変化があったのは血圧の数値だけではなく、このころを境にカスミ目がすっかり治ってしまったのです。
また、高血圧の影響なのか夕方になると胸がむかむかして気分が悪くなることがありましたが、この症状もぴたりと消えました。
以前は夜中に目が覚めたとき、心臓の動悸が激しくなり、胸を内側からたたかれてるような感覚がたびたび起こってました。
心電図の検査も受けましたが異常はなく、何年も続いていたのですが、今は完全になくなりました。
お通じも良くなりました。腸の中身がごっそり出るかのような快便でおなかがいつもすっきりしています。
血圧で悩んでいる方に、心からお薦めしたいです。
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ルンブルクスルベルス純末は血栓の本体であるフィブリンを溶かして血管のつまりを解消し、全身の血液循環を改善します。
血圧が下がり、心臓の負担が軽減され、動悸も治まります。
鮮明に見えるようになったのも、快便も、内蔵の血流がよくなり、働きが改善された結果と言えます。
病気の根本原因は血流にあります。
血液は人体の各組織へ必要な酸素や栄養を送り届ける役目をしています。
しかし、血液が浄化されたサラサラの状態でないと、毛細血管の先端まで、十分いきわたりません。
血栓症や高脂血症になると末端組織は、酸素と栄養失調になり抵抗力や免疫力が落ちてしまいます。
そして、脳梗塞や心筋梗塞、高血圧などを始め、ガンの発生にもつながっていきます。
ルンブルキナーゼが血管を浄化することで、血流がよくなり、肥満などのメタボリックシンドロームの改善にもつながります。
江戸時代の大奥では、ミミズを薬品として、解熱、溶血(血栓溶解)、育毛、強精剤に使用されていたという報告もあります。
ウッドアイランドの国産ルンブルピュア400は、医学博士 美原 恒 先生(ルンブルキナーゼの第一発見者)の指導のもとに作られたルンブルクスルベルス純末を100%使用、胃酸で壊れないように腸溶カプセルを使用しています。