赤魚という魚で、アクアパッツァ的なもの作ったんですけども。
黙って夫に出したら
「これって何味?」と言われました。
「まずい?」と聞いたら
いや…。それで終わりました。
なんだったかな。
今日のお題なんですが、手相にはまっていた時期があって基本ぐらいはちょっと観ることができます。
で、ある時知り合いのお子さんの手相を観たことがありました。
お子さんは思春期で、お母さんとお子さんのバトルが多々ある…というお話をお母さんからは聞いていました。
お母さんもサバサバしている人なので、お子さんにもズバっと言ってしまう…ということでした。
外見はとても女の子らしくて、大人しそうな娘さん。
でも手相は違ってました。
数年前だから右か左かは忘れましたが、オテンバ線をお持ちのお子さんだったんです。
オテンバ線とは生命線と感情線の付け根が離れている手相のことです。
この線の特徴は
自由がすき
行動的
団体行動苦手
縛られたり、押さえつけられることを嫌います。
お母さんは思春期、反抗期の娘さんを心配のあまり、逆のことをしてたんですね。
手相は占いの部類に入るけど、近すぎてもしくは主観が入り過ぎて、相手のことを色メガネを通して見てしまっている時はこんな方法で相手を知るのもいいんじゃないかな、
と思っています。
入りこみすぎるのも、また相手のことも自分のことも見えなくなる原因になるので、程よくですけれど。
それで、良い流れになるのならいいじゃないですか?
ちなみ、私の手相は片方だけ会社勤め苦手なマスカケ相です。
気になるかたはお声がけくださいね

基本的なことしかわからないので、軽いノリでお願いします

満席になる前にぜひ!


