先日のブログで、メンタリストのDaiGoさんの本を大人買い&衝動買いしたと書きましたが・・・。

 

私、DaiGoさんの名前のつづり、間違ってました!!

 

正確には「DaiGo」さんなんですね~。(私は「Daigo」さんと書いてた・・・。)

 

失敬!!

 

今度からは間違いません!

 

DaiGoさんの本、どれもとてもおもしろいです。好き度がさらにアップ!!

 

私も心理学への学びは、20代前半のころから徐々に深めてきて、

今は独立して仕事としていますから、

「うんうん」と納得できることばかり。

 

本の中に書いてましたが、DaiGoさんはNLP(神経言語プログラミング)も取り入れられているのですね。

 

私も、ライティングの中に、NLPのノウハウをよく紹介したり、

文章の中でさりげなく使ったりしています。

 

NLPは、カウンセリングはもちろん、文章にも使える超・実践的な心理学なんです。

 

私は、ライターという職業柄、「文章がうまく書けないので、うらやましい」ということを言われることが多いのですが、

人を惹きつける文章、人を動かす文章を書きたいなら、

DaiGoさんの下記の本は、とても参考になりますよ。

 

 

 

無料お試し版もあるみたいです。

 

 

「文章をうまく書けない」という人は、「完璧な文章」「きれいな文章」を書こうとしすぎている場合が、とても多いです。

 

「完璧な文章」「きれいな文章」は、情報量が多くても、人に読まれません。

(私もライターをやってますが、私の文章は完璧でもないしきれいでもありませんし。←と言いながら誤字を正当化する・・・)
 
では、どういう文章が読まれ、人を惹きつけ、動かすのか?
そこのところを、実例を交えて詳しく教えてくれています。

 

 

SNSやブログを使って日々発信していく必要のある経営者や個人事業所の方、

セールスレターやメルマガ発信担当者の方、

お客様とメールのやり取りが多い営業マンの方は、

ぜひこの本を読んで実践していただきたいですね。

 

文章の方向が180度変わり、読む人の反応も変わるかと思います。