イライラを愛に変える!
【イラっと愛♡コーチング】
渋谷佳子(けいこ)です^^
昨日はまた夢がかなった
超スペシャルな日でした!
宿題や定期テストをやめて有名の
千代田区立麹町中学校で
植松努さんの講演会
ロケット飛ばし
さらに
工藤校長先生と植松さんとの
質問会!!(しかも20人くらいの超贅沢な空間)
今でも夢だったんじゃないかと
思うくらい
感情が大きく動いた一日でした。
やっぱり私たちは
変えていかなきゃいけない。
できることから1ミリでも。
私のアンテナに引っかかった言葉たちを
シェアしますね。
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・安定、楽、お金を押し付ける大人は
たくさんいる。でもこれは
追いかければ追いかけるほど
失っていくもの。
・不安の向こうに喜びがある
・誰かができていることなら
自分もできるかも!同じ人間だから
・人は足りないからこそ助け合える。
何でもできるから助けられるんじゃない。
人は必ず足りない。
それはダメじゃない。
・「ちゃんとしなさい」は
人を頼らない、弱みを見せない、心を開けない、
ちゃんとしたフリをした大人になる
・解決しないのは1人で頑張るから
・勇気を出して頼ろう
助けられよう、甘えよう
・人を助けるためには、
観察する→予測する→
自分ならどうするか考える
・奇跡を起こすキーワード
「ちがうは」は「すてき」
・嫌なことを我慢しないで
なんで嫌だと思うか考えたら、
人を助ける発明になる。
・自分の中にある優しい心と怖い心と
自分3人で話し合う
・やりたいことをやったことがない人に
相談しちゃいけない。叶えている人に相談する
・苦手なことより好きなことは頑張れるし、
覚えちゃう→仲間が増える
→力と可能性が増える
・競争させて自信を持たせようとする
→これは人と比べて勝とうとする自信
→人を見下す、自慢する、努力を邪魔する人になる
・比べる自信は捨てて
自分がやったことのないことをやると
自分だけの自信が増える。
・つらいことを我慢するのが強さじゃない
我慢はしなくていい
・夢を進学や仕事にしちゃいけない。
夢は大好きなこと、やってみたいこと
・仕事は人の役に立つこと
・みんな違ってみんないいは
トラブルが起きるのが当たり前
これを学びに変えるのが教師の仕事
・どうする?どうしたい?
それを決めたらどうなりそう?
問いかけて子ども自身が選択をする
・大人は支援者ということを伝える
→大人が好きになる→会話が増える
・叱ることはメッセージ
厳しくしかるのは人権問題だけ。
共通する最上位目標だけは伝え続ける。
・対話→合意
(客観的に自分のことを見る視点)
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今回初めて東京のど真ん中の中学校で、
生徒たちが作ったロケットを
打ち上げたんです。
ロケットを作る→打ち上げる
この過程には、ものすごく
人としての成長する要素が含まれていることを体感じました。
達成できたときの
大きな喜び。
人と比べる自信じゃない、
自分だけの自信。
自分を認めて
諦めずに挑戦する力。
見えない力がこんなにも育つ
ロケットの打ち上げを、
やらない選択肢はない。
今年はこれも子どもたちに届けたいと
強く思った一日でした。
この中学校の子どもたちは
心が生きた目をしていました。
質問が止まりませんでした。
私たちには可能性だらけ。
失敗はデータ。
あきらめない生き方を選んでいこう。
今日もご覧いただきありがとうございました♡
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