●ストレスに強くなる脳の使い方 その2 『切り替えが早い』の2つ目 | 脳から考えた施術で不調改善!自律神経整体・かみにしカイロ@大阪本町

脳から考えた施術で不調改善!自律神経整体・かみにしカイロ@大阪本町

ストレスによるゆがみを痛みなく整える【ポキポキしない優しいカイロ(整体)】

こんばんわ!


今日のテーマに相反しているような時間の使い方をしてる

ような時間にブログあっぷとなってしましました三日月

ではさっそく昨日のつづきでごわす西郷さん




●ストレスに強くなる脳の使い方 その2 『切り替えが早い』の2つ目 


脳の使い方が上手い人は 『時間』に対しても切り替えが早いです。


カンタンに言うと


オンオフ



言ってしまえばとてもカンタンですが

これがなかなかできないのが現実354354(オイラだけ?)






よくあるのがダラダラと時間だけが過ぎていく

実のない過ごし方。

よくないのが結果的にダラダラしてた。特に実もなくすごした

コレはいわゆる時間の浪費。




これも切り替えて


『この時間は何もしない。ダラダラするんだ馬


と過ごせば実は◯ですOK

浪費ではなくなります。



ダラダラしたかったからダラダラできてリラックスできたとなれば

これは投資になりますお金

少なくても消費くらいにはなる。

サボるときはサボる。全力で何もしないと切り替える目






あと違う観点からみると時間というのは追われるとストレスになります。


「ああ、あれを〇時までにしとかんな」

とか。


「ああ、もうこんな時間や。早くあれをせな~」

とか。



時間に追いかけられると超ストレス。



ある意味スケジューリングですが

大企業の社長さんたちはとても多忙。

時間に追いかけられないために

時間を追って仕事をこなす、スケジュールをこなしているのでストレスにならない。





『この時間はこれ』


『この時間はコレ』


現時点で答えが出ない、ものに対しては保留。

無駄に時間を使わない。





ドラマによく出てくる場面


ざ~ます「今日は、8時から海山商事の社長と朝食会」

ざ~ます「そのあとは、車に戻って会議」

ざ~ます「11時には、役員会」


みたいな。

ある程度のレールに乗っとってこなしていくので

余計な労力をつかわない。



とまあ、昨日と同じでやっぱり自戒の念を込めながら書いてるこの記事。

気がつけば日付が変わってた~夜空

う~ん、明日は休み。なので次はあさってアップで~すノートパソコン