こう見えて11冊の本を出しています。本当にありがとうございますー!
タイトルを読んで気がついてくれた方も多いことでしょう。
私が愛してやまない曲
きっと一生推し続ける曲
『シンデレラガール』(King & Prince)なんですが
いや、ブログで何回書くねんと思って私のブログを検索してみたら
7回も書いてます。
「いや少なくね?」と思ったかもしれないけど、私のブログでの「リヴァイ」の登場回数が
38回だよ!?
リヴァイ兵長ですら38回だよ!? ずっと私の脳内にいるのに、たった38回なんだよ?
というわけで、7回はかなりの頻度なのです![]()
ちなみに気になって「現実は知らん」で検索したら
199回でした。うるせー
笑
「妄想」の登場回数はもっとすごいことになるんでしょう。
シンデレラガールとか、ディズニープリンセスの映画に出てくるような
「ずっと大好き」
「ずっと愛してる」
「ずっと大切にする」
みたいなやつ。
これはファンタジーでも何でもなく、現実になります。(ソース:私)
「何でそんなに?(私のことを大事にするん?)」
「それは、男として当然のことですよ」
みたいな会話を何度も、本当に夫とリアルでしています。
溺愛されている妄想をしていたら、現実でも溺愛される。
これは願望でも何でもなくて、周波数がそうなっているから現実もそうなる。ならざるを得ない。
ただその自然なことが起きているだけなんです。
「いつになっても 幾つになっても ボクはキミを守り続ける」
から妄想を広げた溺愛ストーリーはこちら
彼は何も言わず、握る手にぎゅっと力を込めた。
大げさじゃないのに、ちゃんと守られてる感じがする。
前にも、こういうことがあった気がした。
まだ今みたいに並んで歩くのが少し照れくさかった頃。
同じように夜道で手を取られて、何でもない顔で車道側に立たれて。
その時から私はずっと守られてる。
「ねえ」
私が呼ぶと、彼がこっちを見る。
「ん?」
「出会った時からずっと変わらないね」
彼は一瞬だけきょとんとして、それから少し笑った。
「何が?」
「こういうとこ」
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無条件に愛されて、守られる世界へ
【溺愛王子妄想】大切にされる時間


