東京の奥沢。
夫婦で雑貨店をやっています、河野です。

無印良品の服って、
安心して選べるのがいいところ。
大きく外さないし、
毎日の服としてちょうどいい。
でも――
ときどき、手が止まる服があります。
理由は、シンプルです。
「なんか、ちょっと違う」
派手なわけじゃない。
デザインが強いわけでもない。
でも、
どこか引っかかる。
その違和感の正体は、
着てみると、はっきりします。
鏡の前で、
「あ、これは違うな」と思う。
そんな一枚に、また出会いました。
明日のムジパトは、
その“ちょっといい無印”
MUJI laboの話。
初夏に向けて、
一枚で決まるシャツを探している方には、
かなり参考になると思います。
今日もムジパトを読んで頂きありがとうございました。
明日もこの場所でお会いしましょう。
河野夫婦でした。
ムジパト夫婦の「この春物良いよ!」



