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七色の風

AKB48の岡田奈々と岩立沙穂、村山彩希の記事を中心に、
その時々で感じたことを本音で語ります。
みなさんのコメントをお待ちしています。
ただし、宣伝目的など記事の内容に無関係なコメントはお断り
します。

夜の部はチーム4。


座席は偶然にも昼とほとんど同じで、少し前になぁまま、さらに前方にみーおんとせいちゃん。


1.猫アレルギー
2.チャイムはLOVE SONG
3.今、Happy
4.私たちのReason
5.挨拶から始めよう
6.気になる転校生
7.Dear my teacher
8.女子高生はやめられない
9.青春のラップタイム
10.彼女
11.LOVE ASH
12.片想いの入り口
13.抱きしめられたら
14.ショートカットの夏
15.眼差しサヨナラ
16.キスキャンペーン
17.唇 触れず…
18.考える人
19.混ざり合うもの
20.サイレントマジョリティー
21.法定速度と優越感
22.ハートの脱出ゲーム
23.友達ができた

〈アンコール発動 向井地美音〉

EN1.チーム坂
EN2.LOVE修行
EN3.清純フィロソフィー



 
ゆうなぁの牽引力で圧倒。そうとしか言いようがない。ファンの熱気もチームBよりはるかに勝(まさ)っていた。そして、思い出がよみがえるセットリスト。アンコールの3曲はもちろん「チャイムは…」は昇格して最初の生誕祭、奈々が脇役で悔しかった「ハートの脱出ゲーム」の頃、そして「青春のラップタイム」は同時期の全国ツアー、躍進の序曲は「考える人」だ。


やはり、私の人生は、岡田奈々と共にある。

・12.31~1.2 東京
・1.6 大阪
・1.13 東京

よくある話とは言いながら、冷静に考えると仕事でもないのにこの行動はちょっと頭がおかしい。しかも、本格的にお金がない。なので、


高速バス。夜行ではないし天気もいいので快適。長時間で退屈だと思う人も多いが、私は全く苦にならない。


現地で友人と待ち合わせ。B公演は自力当選、4公演は同伴で入れてもらう。まずはチームB。



第1バルコニー正面向き上手というのは関係者席の後ろで、みーおんや沙穂ママなどの姿が見える。

〈影アナ福岡聖菜〉
1.希望について
2.Position
3.ミュージックジャンキー
4.ハイテンション
5.だらしない愛し方
6.Confession
7.涙の表面張力
8.汚れている真実
9.Beginner
10.RIVER
11.NO WAY MAN
12.だから君が好きなのか
13.光と影の日々
14.After rain
15.新しいチャイム
16.完璧ぐ~のね
17.みなさんもご一緒に
18.春の光 近づいた夏
19.シアターの女神
20.呼び捨てファンタジー
21.初日
22.僕たちの紙飛行機

EN1.法定速度と優越感
EN2.君と虹と太陽と
EN3.チームB推し
EN4.オネストマン


せいちゃんの輝きは想像以上だった。デビュー当時から見ているだけに、人はこんなに成長するんだ、と改めて思った。

沙穂は「Beginner」「RIVER」などで存在感を示し「女神は可愛いだけじゃない」というサブタイトルに最も当てはまるメンバーだったかもしれない。

午後からの予定なので、大阪駅構内でうどんを食べる。


以前からチェックしていた店で、昼間はうどん屋、夕方からはちょい飲みの店。


きつねうどんと卵かけご飯で500円、安い。


今回はインテックス大阪ではなく京セラドーム。これはありがたい。



メンバーの書き初めが飾られていて、正月らしい雰囲気。


第4部 岩立沙穂(1S動画当たり)

私「沙穂、今年もよろしくね」
沙「よろしくお願いします!」


(動画)「私の、今年の初夢はね、まさとしさんが私の握手会に来る夢だったの。正夢だね!」

私「今年の初夢、本当に沙穂出てきたよ」
沙「どんな夢?」
私「小さなライブ会場でね、沙穂にちょっと怒られた」
沙「えー、何した?」
私「あー、それはまた今度ね」

奈々推しの格好でライブを観ていたら、目の前に沙穂が来て、身振りで「その帽子、違うでしょ!」って睨んでくるという夢。


第4部 福岡聖菜(1S動画当たり)

私「せいちゃん、今年もよろしく」
聖「あけましておめでとう。よろしく」


(動画)
聖「まさとしさん、せいちゃんと一緒に初詣行ってくれますか?」
私「沙穂に怒られないかな?」
聖「…じゃあ、3人で」

私「そういうオチ?」
聖「そうそうw」
私「TDCのB公演行くね」
聖「本当?楽しみにしてるね」

「じゃあ、沙穂さんには内緒で行こう」と言えないところが、せいちゃんの良さでもあり弱さでもある。


第5部 村山彩希


私「彩希、今年もよろしくね」
彩「うん、よろしく」
私「今年はサインボールくれよw」
彩「それはどうかなー」
私「この格好(奈々推し)ならどう?」
彩「これならいいかな」
私「さほりんずの時はダメなの?」
彩「あー、ダメだねー」
私「4コン行けるよ」
彩「キャン待ち?」
私「いや、自分でB当てて、友達が4当てたから」
彩「すごいね。待ってるよ!」

「ダメだね」じゃないよ。まったくコイツだけはwでも、そんな彩希が大好きだ。


第6部 岡田奈々


私「奈々、今年もよろしく」
奈「横さん、今年も仲良くしてね」
私「うん。そうそう、去年の生誕外れちゃったよ」
奈「ねえ…」
私「俺がいなくて寂しかっただろ?」
奈「寂しかったよー。22歳は絶対に来てね」
私「そうだね。とりあえず4コン行くから」
奈「本当?よかった」

AKBの中心メンバーになった今も「仲良くしてね」という言葉が自然に出てくる奈々はやはりすごい。「寂しかっただろ?」という私の冗談に本気で「寂しかったよ」と返してくれるところも。


第7部 岩立沙穂(おみくじサイン2枚当たり)


私「大吉を引けばいいんだね」
沙「そうそう」
私「あ、大吉」
沙「やったー」
私「次は…、大凶w」
沙「最後」
私「大吉!」
沙「どれにする?」
私「うーん、これとこれかな」



私「福袋で上半期98が当たってね」
沙「あ、すごい」
私「2月と3月は沙穂が劇場出られないじゃん」
沙「うん」
私「だから、4月あたりのB公演かな」
沙「そうだね」
私「あとね、推しバッグの私物サインが当たってるから、一緒の日にしようかなと思って」
沙「うん、絶対それがいいよ。楽しみだね」
私「とりあえず次はTDCで」
沙「うん、じゃあね」

年賀状と書き初めを選んだが、残りのカレンダーも捨て難かった。


京セラドームからの帰りは近鉄の方が便利だが、今日は18きっぷなのでJRで帰宅する。