何も足さなくても、なんだかじんわり満たっていて
潤っていて
しずかに‟幸せだな~”と感じています。
足さなくても、そのままでいて
ほんらいの自分があふれてくる…というか。
逆に足すと、その蓋を閉じてしまうこともあったり、
「自分の内から湧きあがる」なにか、
(ピュアなエネルギー)にアクセスしにくくなったりもあるのかな、と感じて
います♪
「峠を越える♪」というキーワード。
実は書くまえから
何人かの方に
「最近何かあった?」
「いま大丈夫?」
「もしかしたらいろいろ大変なときでは?」と、いろいろ察知してくださっていて
(ご縁ある方は感覚鋭い方ばかりで、ありがとうございます!)
なにより峠を越えてしまうと
もうその過去のエネルギーには戻れない、というか
戻りたくない、というか
もう‟先”のそれでしかいられないのですね…
そして、それでいいんだと思います。
(振り返りすぎない、寄り添いすぎない、もきっとテーマですね♪)
峠を越えられるのは、自分だけ♡
自分で「越える」「越えたい」と決めるか、もしくは
「いままでの◯◯、もういらな~~い❣」と自然と剥がれ落ちる
タイミングを待つか。
なにかにヒョイッっと引っぱってもらうか♪
(*↑でも結局掴むのは自分^^)
けれど、どれにもに言えるのが
「感情の抑圧」があると、ダメなんですよね。(キッパリ!)
文章にするとどうしても堅苦しくなって、これは「説明」ではなく「体感」でしか解き放てないものだから
歩きながら、話しながら、しぜんな形で
どこにもムリなく、細胞レベルからインプットとアウトプットをされて
今日の記事出だしの
「なにも足さなくても、なんだかしずかに満たされているわたし」という原点を
思い出して
楽しんでいただけたら幸いです♪
(まず‟自分を満たす”ショートトリップツアーでもあります)
山のうえの、新鮮な空気…♪
途中にある、川や滝のはじける水しぶき…♪
そんななかで、何者でもない自分を取り戻す&楽しむ、
「ほんらいのわたし」がいちばんよろこぶ時間をもどうぞお過ごしください♪
