人は、結局
自分でしか自分を救えなくて
第三者が「わたしがあなたを救います」なんて
なんて‟驕り”なんだろうといつも感じています。
冷たいようですが、人は最終的には
自分でしか自分を救えない。
でも、そうなれるまでに
そこを知ったうえで
いろんな人の手を借りたり、受け取ることは
健全な‟自立”を促す。
「自立」と「頼ること」って、絶妙なバランスで存在していて
自分や何かに依存させようとしていると、すぐわかる。
反対に「どんどん立っていくこと」を促してくださる方の匂いもすぐわかる^^
自分の声を聴き、自分の足で立っていきたいとき
どんな人やものに対しても「依存させない・依存しない」がいつもベースに
あります。
そうすると、魂がすごく‟ラク”になるんですね♪
魂が“ほっ”とする生き方をする。
いま、ふたたび楽しくて使っている感情のオイルたち、
「立」という字を、頻繁にみせてくれています。
いま「立つ」こと、「立ちあがること」が必要な方がいらしたら、
昨日のこちらのメッセージが届くと幸いです。
あるきっかけで、安否のお知らせくださった方に感謝してm(__)m
「生存」って、本当にほっとするものです。
「生きている」「生きてくださっている」って、素晴らしい…!
人間最後は、“存在”自体がなによりの価値。
‟存在”に感謝できる生き方やよろこびを、くださっている方々にあらためて
ありがとうございます。

