どう思われても
いい人たちのために
ほんとうに出逢いたい人との可能性を閉じないこと。
万人受け、してると
波風立たずにとてもラクですが
“ほんとうに受けたい風は、どんな風?”
問うてみること♪
意外と、(自分もふくめ)まだまだ人は
「多くの方に好かれたい=安心」を無意識に選んでしまうもの。
でも、本音を聴くと
「ほんとうに届けたい人、出逢いたい人」って実はっきりしていて
そこを貫く勇気と覚悟が必要な方に
こちら のメニューなどが必要とされてきたんだな~と
今朝ふとあらためて感じました。
ふと降りてきたコトバなんですが
どう思われても
いい人たちのために
ほんとうに出逢いたい人との可能性を閉じてしまわないこと。なにか行動をとるとき、選択するとき、書くとき
どちら(の人)に意識を合わせるのか?
あらためて、見つめていきたいところですね♪

