シンプルに生きるには、綺麗なものを見てすなおに「きれい」と感じられる感性が必要。 | 感覚派の幸せ&文章講座

感覚派の幸せ&文章講座

繊細で感性豊かな人がいちばん幸せになれて、生かされる居場所を見つけることや育む言語化サポートもさせていただいています。


シンプルな自分を生きるって、とてもカンタン。


綺麗なものを見て、「きれい」とすなおに感じられるこころ、

おいしいものを食べて、「美味しい」とすなおに満たされるこころ

楽しいことをして、「楽しい」とすなおに喜ぶこころ


“五官(カラダ)”で感じていることと

 “こころ”と“脳”の反応を  

まっすぐ結ぶこと。

 

 とくに、美しいものにふれたときに

 なぜか抵抗感や拒絶感あふれる人は、

「ほんらいの」自分のそれ(美しいエネルギー)を

 まだ自分で認められていないからかもしれませんね。


せっかくの美しさを、

どこか恥ずかしがっているから

“外の煌めき”にもこころを閉じたくなるのかもしれません。

 


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だから、ほんらいの純粋な自分を生きたいなら

まず「感性」を呼び戻すこと。


まず外にある美しさに、みずからこころをひらいていくことで

「きれい」「美しい」と感じる気もちに

 積極的&能動的になることで  

ほんらいの自分を抑するものは

 しぜんときれいに剥がれていく気がします。



毎日のなかに、いかに「美」を見つけられるか♪

そのアンテナを広げる、広げようとするだけでも

なにより自分自身がやわらかく、やさしくなっていくから…

(自分や人に対する器も、大きくなれば最高ですが。。;


美しい、と感じられるもの、こと、景色も特に大切に。

ほんらいのすなおな、そしてしなやかな自分を思い出して

軽やかに自分の人生を楽しんでいきましょう♪

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(追伸:個人的に、好きな一枚。

     プロフ写真が古~いのもあって期間限定でCHOICE。

     しぜんと謳歌している姿は、美しいです♪)