共感より、共鳴の方が大事。
「自分と同じ」よりも
「違う」のに「惹かれる」ものの方が真実が満ちている。
「共感」も大事だけど…
「共感」からすべて始まるかもしれないけれど
「共鳴」って、リクツを超えていて。
“違う” のに “惹かれる” って
“アタマ” ではなく “魂” で反応している証拠なのかな?と感じます。
特に、パートナー♪
「こんなに違うのに、どうして一緒にいるんだろうね?」
その真実を、時に愛といったり
「違うのに、どうして惹かれるんだろう?」
の先に、ほんとうにありたい生きたい世界があったりするのかもしれませんね。
「共感」以上に「共鳴」の先にあるものを見つめる&感じるチカラ。
そここそも、大切にしていきたいものですね。
