プロフィールも文章も、自然体で。 | 感覚派の幸せ&文章講座

感覚派の幸せ&文章講座

繊細で感性豊かな人がいちばん幸せになれて、生かされる居場所を見つけることや育む言語化サポートもさせていただいています。


プロフィールも文章も、自然体で。

「等身大以上」に見せることも、

もちろん「それ以下」に見下げることも不要ですね♪


ついつい、出てくる「私なんて…」も。

その反動の「大きな虚飾」も


肝心のそのひと」そのものの

ニュートラルな魅力を消してしまうから。


そんなの、自分がいちばんもったいですよね?


    


「時系列」で生い立ちをならべても、

時間の流れは一直線ではなく

ほんらい多方向だから

なんとなく「?」と違和感をおぼえるときがあるし。


「今」しかない中で、

「今」の等身大を伝えること♪


等身大の最大限でできるお手伝いをシェアしていくこと♪


「今」×「等身大」×「等身大の最大限でのお手伝い」。


過去は、そこにいるものと、

いらないものとを分けたうえで

望む未来に必要なものとを掛け合わせていく。



最後まで、なにが完成形になるかは

わからないのがおもしろいところ^^


「ぶつ切り」ではなく「一直線」になれたときに

原稿も時間の流れもまっすぐにひらけていくといいますか、

ようやく「路」が整うのだと感じています。


  


奥、奥にあるそのひとの魅力や才能。

かき分け、書き分け

“それ”を土台にステップされていく。


そこに無理の氣が入らないように、

「その人」にあわせた言葉使いを取り入れることも

こころがけていることのひとつ♪


なぜかよく使われている言葉を、まずトップにおもちする ことで

その方自身がいちばんリラックスされながら

肩に力が入らないよう

“心地いい波動”で読者さんにも広がっていかれることも意識しています。


    


シェアは当時快諾いただいているのですが、

なぜか「いまごろ」の実例シェアで失礼いたします。


アップのタイミングも、計算ではなく

ただ本能からくる「今」を大切にしたい。


プロフィールも、その方の「今」(×上記の視点ほか多数♪)。



過去も整えながら、

でも過去ばかりをみるのではなく

「今」「ここ」からどうありたいか?がすべて。


そんな視点も、忘れずにいたいものですね♪



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