大切なものを、
大切にできているとき
人は勝手に癒される。
そして
「大勢」に愛されようとすると、
自分がじぶんでなくなるけれど
「だれか一人」を大切にできると
自分がじぶんでいられる。
そんな、「和」のこころ。
大切なものを、大切にしているときに「自分が」満たされ。
大切なものを、大切にしていないときに「自分が」ストレスを感じ。
大切でないものを、大切にしているときに「他人に」振りまわされ。
大切でないものを、思いきって手放したときに
「本当の軸」と「大切なひと」に大切にされる現実が待っている。
シンプルですが、どこまでも大切にしていきたいことの一つですね。
大部分は、「子ども」から教わったことなのですが
子どもは案外、いろんな場で師匠となりえます。
本当に大切なものを、大切にできているとき「自分が」自分でいられる♪
よろしかったら、文字を書く前に、いつも一呼吸
意識されてみてくださいね。
大切なひとと、今日も笑顔あふれる一日を^^
お読みくださり、ありがとうございます。

