これは長崎で買った、絵本のひとつなのですが
「読まない」絵本は初めてで♪
あまりに装飾がきれいなため、
金色に縁どられた
一枚いちまいにこころが泣けてきます。
文字を追うより、絵や紙質といった
エネルギーにふれる時間は、
「良書は、読むよりふれるもの」
そんなキーを
思い出させてくれますよ。
ふしぎなのですが、絵本を両手で挟んで
中心(心臓の前)にもってくると、
なぜかこころも中心にかえるようで
中心=童心、なのかもしれませんね^^
では、朝からお読みくださりありがとうございます。
たまには絵本も、いいですよ♪
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フラワーフェアリーズ ─花の妖精たち・四季の詩(うた)─ シシリーメアリーパーカー著

