【まとめ】執筆実例&執筆のコツ17~57 | 感覚派の幸せ&文章講座

感覚派の幸せ&文章講座

繊細で感性豊かな人がいちばん幸せになれて、生かされる居場所を見つけることや育む言語化サポートもさせていただいています。


続き の執筆実例&執筆のコツ、総集編です。

「シェアOK」のものだけですが、

気になるコツがあればぜひご参照くださいね。(コツ総数は333個)


        【執筆実例&執筆のコツ】

       

17.書く前の時間こそ大切に ~事前に本質を見抜く~

   何から書き始める? ~文章のトップに表れる、その人の本質~

   文章にも「遊びごころ」を ~「8」を「∞」と表記したワケ~
   書ききれないことは、思いきって一文字に集約する


18.言葉にならない部分こそ、伝える努力をする

   「はじめましての方」を置き去りにしない

   自分を「0」の状態に保つ ~余計な知識を抜き、クリアな視点で書く~


19.右左脳ともに鍛える

   いざ、文章ダイエット ~削るものと、残すものの違い~

   本質力を鍛えて、書く優先順位を決める

   文章にも「美」を ~見た目の統一感を大切にする~


20.その人らしさを前面に出す
   
「読む」時間を大切にする
   
記事と記事との間に、ストーリーを創る


21.未知の領域からことばを引っ張る

   あえて問いを残す ~答えは読み手のこころのなかに~


22.黒子に徹する

   目に見えない流れを、文章にのせていく


23.感じる

   文字になっていない言葉を引き出す


24.読み手が「?」を持ったまま読み進めることがないよう、配慮する

   「自分」に注目してほしい?「伝えたいこと」に注目してほしい?


25.その人のスタンスを、丁寧に守る


26.その人ならではの言葉を大切に

   わからない言葉は、自ら調べる

   着眼点をふやす

   根気力


27.感性だけでは書いていけない ~しっかり地に足をつけて書く~


28.文章に流れを創りだすコツ

   続・文章に流れを創りだすコツ

   とにかく場数
   
口だけではなく、潜在意識で読みなおす
   
文章の詰まり=エネルギーの淀みの対処法


29.とことん相手目線で書く
   
とにかく楽しむ ~架空人物とのQ&Aで言葉を引き出す~

   読み手を舞台にあげる

   結局は「人」。人となりが伝わってこそ、言葉が伝わる


30.ブログの宝を掘りおこす ~「変化」「過程」がそのまま財産へ~

   文章に合った画像を、直感で選ぶ

   書くときの動機はいろいろあっていい、ただ〇〇だけは忘れない


31.本質力=集約力をつける
   
言葉の選択は、生き方の選択


32.自然と集客につながる文章の共通点

   どんどん次の行へと読み進めていただくためのコツ


33.電波障害(記事が突然消える)はチャンス ~そこからどうする?~
   まるで本を読んでいるような流れをつくる

   「文字同士が手をつなぐか?」感覚的なおさまりを大切に


34.自我・自分を抜く

   力みすぎず、ゆるみすぎず、心地よい「張り」の状態で書く

   目の前の題材に、ただ集中する


35.「そんな引き出しがあったの?」という意外性を楽しむ

   役立つか、集客につながるかというビジネス視点をあえて外す


36埋もれているメッセージに気づき、文章の幅を広げる
   「読後感」を大切にする

37.ピン!ときたものを書く
   
半歩先を読む

   潜在意識との行き来を楽しみ、あちらから戻るときに言葉を拾う

   今、目の前の選択の連続を大切にする


38個性を出すところ、抜くところを間違えない

   ブログから「強み」を発掘する

   伝えたいことがたくさんあるときは、その分け方も楽しむ

   その人の強みを引き立たせるコツ

   読み手のこころに残る工夫とは?


39.スタンスそのものを体現する

   すべての記事をつなげて、循環をおこす
   
自分自身のエネルギーをクリアに保つ


40.キラリと光る文章の共通点

   強調・色付けされた文章「以外」にも目を向ける


41.未来目線や、読者目線で書くことで視野を広げる

   マクロな視点からものごとを見る

   机上の空論になっていないか? ~現場を感じて書く~

   指先だけでなく、「全身で」書く

   新鮮さ

   頭をやわらかくする ~書き方・やり方を限定しない~

   文章の書き方・方向性が、未来を創るという意識をもつ


42.本質を体系化する

   読めること、書けることへの感謝を忘れない

   (西山いずみさん・ブログ目次&本質目次)

43.その人のオリジナル性を大切に

44.見た目の美=見たときにすっと意識に入る一工夫

45.読んでほしい人を明確にする

46.潜在意識にアクセスしながら書く

47.文章に必要なのは「意思」、いらないのは「枠」

48.集約に集約を重ねる

49.タイトルも言葉使いも「その人らしさ」を大切に

50.「経験」という宝を、形(文章、目次)に変える

51.画像をリンクさせ、ヴィジュアル・右脳でうったえる

52.ご自身では拾えない「当たり前にしている行動」を掘り起こす

53.その人のカテゴリー外(=枠外)の目次こそを創る
   まずご本人が中心に立ち還られること
   ご自身を好きになって、
   そこからあふれる愛が、自然とまわりにも伝わることも大切に

54.その人の本当の豊かさをわかちあう 

55.「真ん中」から発せられた言葉を紡いでいく

56.言葉を超える ~本当に大切にしたいものとは~
   (わたなべますみさん・ブログ目次&本質目次)


57.企業理念=会社も結局は「人」「人ありき」という観点から執筆する。

  初分野、未知業界だからこそヒアリングはしっかりと。

  「想い」を軸に、起業のきっかけや現在までの道のり、

  貴社にしかできないことやお客様へのお約束、

  今後の展望などを一つにまとめる。


  「あり方」を、キャッチコピーにする。

  新人だからこそ、辞書も初心も忘れない。

  かたくなりがちな記事こそ、適度に改行&「見出し」をつける。

  その商品を通して、ほんとうにご提供したいもの(無形部分)こそ言葉に。

  「信頼の証」をちりばめる。

  感謝を忘れない。

  (ワイズ技研株式会社様・企業理念) 



                                     続く