ユーロスター
ヨーロッパ旅行。
ポパイ事件の翌日
イギリスのセントパンクラス駅からユーロスターに乗り
フランスへ向いました。
その駅で
ちょっとした空き時間があり、イギリスでの買い物を楽しみました。
わざわざイギリスで日本からの輸入品買ってやったぜ・・・・!!!
妹にあげたらすっげー乾いた笑いでつっこまれた\(^o^)/
あ、あと小ネタですが
ユーロスターに乗ってる時に缶のお茶がこぼれて
ハナに直撃して
同じツアーの周りの方々が「こいつら!いよいよ不幸だ」みたいな顔で
ザワッてなったのですが
ハナが
「お茶でヨカッター★全然におわないヨッシャー^^^^」
みたいなこと言ってて私達はまだまだいけるなって思いました。
ていうかあの人お茶どころが香港で鳥のウンコつけてたし
ちょろいもんだよね(参考記事)
そんなこんなでフランスについた後、
次に向かったのはモンサンミッシェル!
パリからも5時間以上の移動時間でしたが
それでも行く価値のある素晴らしい光景だった。
モンサンミッシェルだけで150枚以上の写真を撮った気がします。
一眼レフ買って本当によかったなー^^
ただ写真撮るだけじゃなくって効果とか色々これるから
本当にシャッター切るのが楽しかった。
そんなかんじで
ミッシェルを満喫した4日目でした。
バッタリ
ヨーロッパ旅行ー!
2日目はイギリスのコッツウォルズ地方という
イギリス一美しい村がある地方に行きました。
ハチミツ色の家が立ち並び
牛やヒツジがのびのび放牧されていて
非常によかった・・・!
アリスの家みたいなキュートな家もあった・・・・!
日本でいう肉じゃが的な
コテージパイ。
イギリスは世界で3大まずい料理なんていうけど
全然美味しかった!
ちなみにこのコテージパイの中で一番おいしかったのは、右にあるジャガイモ、かな。
そして前の日記でも書いたとおり、
私達は昨晩に爆破事故を起こしたため他の部屋に移動をしていました。
新しいルームキーも昨晩もらってたんだけれども
部屋に戻ったらなぜか空かない・・・・\(^p^)/
アッレーってなってフロントに言ったら
新しいルームキーを出してくれました。
部屋の中で
ブロンド美人とポパイみたいなマッチョと鉢合わせた奇跡。
ブロンド美人はくつろいでたら急に見知らぬアジア人が入ってきたもんだから
めちゃめちゃビビって
WHYを連発してましたが、それにWHYで返す私たち。
部屋に入れちゃった理由はまぁ私達は分かってるんですが@ルームキー再発行
それより何より昨日までこの部屋にあったスーツケースどこいっちゃったんだって
のが最大のコチラの問題点であり
一生懸命ポパイ達に私たちのスーツケースはここにあるのか
聞こうと思って
「We are スーツケース・・・」(私達はスーツケースです)
という嘘丸出しな英語を喋った挙句に
なんか最終的に「ソ・・・・・ソーリー・・・」なんて
言葉を吐きながらフェイドアウトしました。
結果として
勝手にスーツケースごと部屋移動されててそれがフロントに伝わってなかったという
日本では絶対無いようなアクシデントだったんですが
夜に「お詫びに」なんつってワインを無料で提供してもらえました。
しかしながら、
ま、元は部屋ショートさせた我々が元凶だわな、なんて確信を秘めつつ
請求書がこないうちに一刻も早くイギリスを出たいと願いながら
眠りに落ちた二日目でした。
ダークorライト
こんにちは^^
最近プライベートがゴタゴタしております、結花ですこんにちは^ω^
日にちが過ぎるのってあっという間だなー。引くー^ω^
そんなこんなで
夜の12時に関空を出発した私たちは
途中カタルーンのドーハ空港を経由してまずはイギリスに到着しました。
余談ですが
ドーハといえばドーハの悲劇が有名ですが
ドーハ空港で食べたカレーがすさまじく個性爆発な味覚で
これぞ、ドーハの悲劇だ、と感じました@ホントに余談ー!!!
そんなこんなでイギリス\(^o^)/
町並みすべてがオシャレで可愛くって素敵だった。
ロンドンといえばコレ!
ピーターパンのラストシーンで
ウェンディたちはこの時計塔に帰ってくるのです^^^^たぶん・・・
生で見れて感動しました。
そして
大英博物館でミイラなどを堪能した後ロンドン内のホテルへ^ω^
すごく素敵な部屋で私たちも解放的になり
ハナがすごい華麗な手さばきで
日本から持ち込んだタコ足プラグをスッとコンセントに差し込んだところ
全力で\(^p^)/ショートした
視界が真っ白になって部屋の電気がいっさい消えました。
英語で「おまえら何したねん、マジで」って怒られて
ハナがなかなか流暢な英語・・・風の日本語で
「コレ サシタラ バーン」
って答えてた。
初日から
迷惑をかけた私たちの旅はまだ始まったばかりです・・・・
@明らかにこの後も迷惑かけた物言い(ビンゴ!)





