知らない間に
私とらんちさんがちーずちゃんのストーカーに
されてる件についてw

ストーカーでわないw

じゃなぜ一体、真っ先に見つけたか

それは

かすみ引力で引き寄せられたのか
現れた|( ̄3 ̄)|

これまじね〜〜(๑>◡<๑)

では今日は前回の軽く続きで
オキシクリーンの使用量を
書きたいと思いますw

ぶっちゃけ今まで適量でしたが
ここにきて、ちゃんとしたいと思います✨

前回はこちら⬇︎


コストコのオキシクリーンを買うと
下記の写真の軽量カップが入ってます♪

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うっすらメモリが見えますか?

海外の為、gではなくオンス表記になり
1番下のラインが1オンス役28g
なるそうです♪

大さじ一杯が15gでした✨

以下は調べてきたものを
記載しているので、その通りにとは
行きませんが、参考になればいいかな♪

✨オキシクリーンの基本的な使い方✨

⌘お湯で粉を完全に溶かして使用する。
⌘約40度~60度の水温で盛んに酸素を出して
  汚れを酸化し漂白する。
⌘20分以上の浸け置きが有効。
  6時間後には溶剤の有効性は無くなります。

衣類洗浄

通常洗濯

分量:普段の洗濯洗い(約40リットル)の水量に対し、1オンス(28g)
使用:お湯で溶かしたオキシクリーンを洗剤と

一緒に入れて、通常洗濯する。
注意:汚れに応じて2オンス(56g)まで使用。

濃度が濃すぎると洗濯槽の汚れが出たり、

洗濯物がゴワつきやすい。

色落ちの危険もあるとか(;´Д`A


汗ジミ皮脂汚れ

分量:4リットルの水量に対し、

           1~2オンス(28g〜56g)
使用:バケツで1時間ほど浸け置いた後、

           洗濯機で通常洗濯(手洗いも可)
注意:色落ち注意。特にキャップ帽などは

           染色が落ちやすいので薄めに希釈し、

           色分けしておく。


靴、靴下等の泥汚れ、

時間が経った食べこぼしの汚れや血液等の

ガンコな汚れ

分量:4リットルの水量に対し、

          2~4オンス(56g〜112g)
使用:バケツで1時間ほど浸け置いた後、

           ブラシで擦り落とす。
注意:靴は色落ちの危険性がより強い為、

           できれば色分けがベスト。

           濃い色の靴は希釈を半分ほど

           薄めにしておく。

           充分すすいだ後、天日で干す。

           泥汚れが強い場合、浸け置く前に

           モミ洗いして溶液に馴染ませておくと

          より効果的。 


※血液なんかは、

  セスキで簡単に落ちましたよ✨

靴は私的に、布製品以外はセスキの方が

簡単に落ちた気がしました。


ワイン・ジュース・醤油など、比較的新しい染色汚れ

分量:250ccの水量に小さじ1~2杯程度
使用:溶液を直接汚れにつけて20分置く。

           汚れが浮いてきたら水で流しながら

           もみ洗い。
注意:汚れが浮いたら必ず

           水で流してください。

           そのまま乾くとシミが残ります。


この変も、通常のつけ置きで

しっかり落ちた気がしましたね(*⁰▿⁰*)


この間、30gってどれくらいだろうと

秤に置いたのでついでたから、溶かして

洗濯機に入れて回して見ました♪


特になにもw


柔軟剤のいいにおいがしました✨


お湯に溶かすってのが、

めんどくさいですよね(;´Д`A


溶かし切ったら、青い粒がしゅわしゅわ

言いましたねんw


あらかじめ、

ティファールさんでお湯沸かしといて

白湯でもつくっとこかいなw


これ、子供のミルク作りの時に

ポット無かったから、よくやったわ✨


でも、2ヶ月から完母に布オムツやったから

買わなくてよかった一品w


ちょっと懐かしい話も交えましたが

さぁみんなでオキシクリーンライフ✨


その後も、徘徊して記載していきたいと

思います(๑>◡<๑)