【歯並びが子どもの未来を決める】
『やわらかくあたたかく』
この言葉を活動の中でよく使われています。
では、その対義語は?
『かたくつめたい』です。
人の一生がこの言葉には隠れていました。
「冷えは万病のもと」というのにも関わらず
冷えている若い子が多いという。
「心がわくわくすると体もポカポカする」
子どもにはポカポカしててほしいし、
もちろん私自身もあったかい人でいたい。
小さいころ自営業だったため私と姉を見ていてくれた従業員だった末子さんの手はいつも温かかった。
そして我が子も大好きです。そんな大人がたくさんいる社会で子どもを育てたい。
そんなことを感じた講座でした。
幼児教室では教えてくれないことがたくさんありました。
「子どものスキッ歯はよくない!」
(きれいに並んでいる方がよい)
「子育てって難しい」(未就学児の段かいで)
「我が子に今しかできないことってなに?」
そんなヒントが欲しい方は、ユーミンこと小菅祐美さんに聞いてみてください。
かすがいスキンシップたいむ
https://www.facebook.com/kasugai.nadenade/
【余談】
歯科医師の丸尾友紀さんが、とってもわかりやすく、面白くお話してくださいました。
ホメオスタシス って何年ぶりに聞いただろう…
こんな資料を使い、歯の発育の仕組みまでしてくださいました。

