主治医から電話があり、
心筋シンチの検査の結果、
パーキンソン症候群ではなくパーキンソン病の可能性が出てきた、との事ショック!ショック!ショック!ショック!ショック!ショック!ショック!ショック!ショック!ショック!ショック!

心筋シンチって、あの放射線マークの地下のコンクリート部屋で、蛍光の薬を静脈注射する、気味の悪いCTです。

様子を見ていこう、と言われましたが、こっちは大変です
パーキンソン病なら、公的なサービスがある。
パーキンソン症候群なら、進行は早く、公的サービスは、何もない。
天と地の差なんです。

しっかりしてよ、先生。

私の具合は、ゲロゲロの日と楽な日があります。
今日はもうダメダメな日。
めまいがして、もうトイレどころか、流しまでも間に合わないので、病院で使う小さなうがい容器、ガーグルベースを使っております。