おはようございます。


早朝の雨で、一息ついた感のある登米市です。


今日、美容室は定休日ですが、その間を縫って

アドバンスカラーセラピスト養成講座を開講いたします。


今日の受講生さまは、アナウンサーさんと教育関係者さん。

またまた楽しい時間になりそうです音譜


宮城・登米市 癒され処 ルミナ@アドバンス-2010062406230000.jpg

こんな感じで、カードは、チャクラにも対応していますビックリマーク




さて、お話は変わりますが、

私のやらせていただいてる弱酸性美容法、

創設者の山﨑伊久江先生の周囲には、

いろいろな科学者さんやお医者様がいらっしゃいました。


そのお一人の先生は、常日頃

「牛乳は飲まないほうが良い!」とおっしゃっていました。


「大人になっても乳を飲もうとする動物は、人間だけだ!!」と・・・


私自身、牛乳はほとんど飲みませんが、

今日は、こんな記事を見かけましたので

ご紹介させていただきます。



ダウンミルキーさんのブログを、事後承諾で転載させていただきます。ダウン


http://ameblo.mom/pfmilky/entry-11343539983.html


骨粗しょう症の原因は牛乳・乳製品だった

私たちは「牛乳を飲まなければ骨が弱くなって満足に歩けなくなりますよ」というメーカーのおどし文句をよく耳にしました。
ここで事実を指摘しましょう。

多くの高齢者が骨粗しょう症を患っている原因は、牛乳・乳製品の摂取なのです。

どの科学的研究をとっても、牛乳・乳製品が骨粗しょう症を引き起こすと示しています。
牛乳・乳製品には動物性たんぱく質が多く含まれています。
ところが、動物性たんぱく質は強酸性であり、人体は弱アルカリ性を保つために骨のカルシウムを使って中和しようとするのです。
したがって、牛乳・乳製品のように動物性たんぱく質が多く含まれる食品を摂取すればするほど、骨から多くのカルシウムが失われることになります。(肉についても同様のことがいえます。)



山﨑先生は、常にお酢を飲んでいらっしゃいました。

また、「お肉を食べる時には、ワインも一緒にね!」とおっしゃいましたが、

phの視点から考えると、それも大切ですね。


セミナーが終わったら、黒酢を買いに行こうと思っています。

このところ、自家製梅酢ばかりを使っていたのですが、

そろそろ汗をかかない季節になりますよね。

そうなると、塩分は控えて行かないとね。