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はい。いつも通り。
タイトル文末に「?」です。
はい、違います( ̄▽ ̄)
これ、とっても大問題。
ってゆー表現すると
脅迫っぽいから、イヤなんだけど。
うん。そうだな。
ガチガチじゃない方が
いろいろとええですよ
という話。あれこれ、複合するんで
どっから話したモンかと思うけど、
いつも通り、思いつくまま
書いてみるっす。
まあ、お年頃なんでね。
ここからかな…。
前回の話でも、チロリと書いた。
年齢重ねると指が動きにくい
手首が痛いとか、良く聞くじゃん?
それって酷使して、疲労して
強張りが積み重なって、を
放置してるから、ってのも
大きいですよ。きっと。
これもさ。例のアレ
年齢だからしょうがない伝説
だよね。年齢を重ねて、
感覚が鈍くなってくると、
どういう状態になるかを
疑似体験できる装備でも
手には手袋をはめて
動かしにくい、感覚が
鈍くなることを想定してるよね。
いやもう、確かに。
細胞分裂、修復の速度が
落ちるのでね。筋力の低下とか。
視力、張力の低下もあるだろう。
ゼロには出来んだろう。
とは思う。
駄菓子菓子!
そのなんていうの「度合い」?
誰しもが、こうやって
強張って固まってしまうのか?
それを緩和ですることは
不可能なのか?
って考えると否ですよ。
だってさ、熟練の職人さん。
特に伝統工芸の細かい作業
出来る人っているじゃない?
あと、伝統工芸じゃないけど、
かけつぎと言って、布に開いた穴を
手縫いで、完璧に修復する技術。
そのかけつぎの神と呼ばれる
松本孝夫さんという方が
名古屋にいらっしゃるんですけど。
検索かけても、年齢が出てこないので
確定は出来ませんが、松本さんが
創業した江見屋かけつぎ専門店。
創業が昭和37年なので
少なく見積もっても70代以上。
未だ現役で、というか
他の誰よりも確かな技術で
神と呼ばれてるワケでして。
もうホント、それは見事に
「穴?え?どこ?」ぐらいな
修復されるんです。
手の感覚と、繊細な操作が
必要となる技術。老いてなおどころか
ますます熟練度が上がっていく。
ってことはさ。年齢重ねたら、
手の感覚が衰える、は
当然のようになってるけど
絶対じゃない( ̄▽ ̄)
ワケですよ。人体として可能な例が
特に日本は、掃いて捨てるほどに
いらっしゃる。
そういう人は特別な身体なの?
って、そんなにめちゃくちゃ
違わないはず。
もっと言うと、別に伝統工芸品を
繊細に作るワケではないので
そーいう神レベルな状態で
保つ必要はなくて、その半分でも
めちゃくちゃいい状態。
どう?半分ならイケそうじゃない?
手の感覚が衰えないのと
同時に、熟練の職人さんは
きっと無駄に手が疲れてない。
とゆー話に続く![]()
恵屋は今日も
生真面目健気ジョシ達が
ココロの荷物をひとつでも 降ろして





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