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 なんと、今年3月の始めに、JA梨北に直接おもむき、「共済解約を申し出」て、こうして裁判で争っているにもかかわらず、JA梨北は、私の口座から、勝手にまたまた3月末に「年払いの共済掛金」を引落し、こうして「共済掛金払込証明書」を送ってきたのです!!!!!!
 正直、「バカか!」と思いましたね。
 無神経なのか、傲慢なのか、呆れてモノが言えません。

 

 農協の口座を持っていると、勝手に共済契約書を偽造した上で、更に本人が口頭で伝え文章でも伝えている「解約の意向」を無視し、裁判で争っているにも関わらず、このように勝手にシャアシャアと掛金を引き落とすのですよ。
 この実例、凄いでしょう。
 ホント、嘘みたいなことを平然とするのが農協の農協たる所以です。
 しかと見届けました。(最高の実例・物証です)

 

 父親が死亡した時に、電話の口頭で「解約を伝えた」にもかかわらず、その後、今日まで掛金を引き落とされ続けていたので裁判になっているのですが、その裁判の最中に、全く傲然と、同じことを堂々と、今年も又、繰り返しやっているのです。
 この事例に示すように、農協はハッキリ言って正常なところではありません。
 ハッキリ言って、完全異常者、完全変質者の集団でしょう。
 最早、疑いようがありません。

 

【農協の口座は持たないのが一番】
 もう、明日は、早速に、2014年度の口座明細を印字した上で、
 私名義の口座自体を取り壊しに行くしかありません。

 

 《訪問結果》
 本日、双葉支店に行き、2014年の口座記録を打ち出してきた。
 そこには、建更掛金引落の明細はなかった。
 小野さんという共済係の女性職員さんに聞いたところ、
 「今年3月末時点での「解約返戻金」としてプールされていた82万1559円の中から、
  掛金として充当された」のだという。
 「申し出がなければ、そうなる」と手前勝手なことを言っていた。
 「解約の申し出をしていても、解約金が農協側にあれば、それを勝手に充当する」という理屈らしい。
 2001年に、「前契約」を解約し、その解約返戻金を、偽造した「後契約」の一括前納金として充当していた時と、まったく同じ手口である。


 

《赤沢・JA梨北双葉支店長、名刺提出を拒否》
 赤沢さんに「名刺を下さい」と申し出たが、「出さない」という返答だった。
 なので、名刺代わりに撮影してある赤沢さんの写真を掲載しようと考えている。
 名刺でも写真でも同じことである。
 契約書を偽造し、横領するJA梨北職員を明示するには、名刺よりむしろ顔写真の方がいいだろう。
 中嶋さんと中澤さんの顔写真も揃っているので、明日(2日)訪問して、
 やはり名刺を出さないというのなら、
 赤沢支店長を含む主犯格3人の顔写真を掲載することにしよう。
 名刺すら出さないという、社会常識外行動にブレがないJA梨北には、
 そのような対応がいちばん相応しいだろう。


 

《顔写真掲載に関して前振り説明》
 ちなみに、
 農協側弁護士である梶原さんから届いた 2回目の「通知書(2)」の最後には、
 今回のケースは、
 農協側の「無権代理行為」ないし「無効な行為」を、柳本は「追認」していた。
 と記述されている。
 つまり、
 「農協側は、その権限がないのに勝手に契約書作成という行為を行った」
 ないし、
 「農協側は、契約書偽造という無効な行為を行った」
 ということは認めているわけですよ。
 裁判の結果を持たずとも、JA梨北による契約書の偽造は、
 既に農協側弁護士も認めていることであって、今回の裁判の争点ではないのですよ。
 だから、裁判結果を待たずに、契約書偽造に関わった主犯格3人という位置づけで、
 私が、お三方の写真を掲載しても、事実ですから名誉棄損には該当しないでしょう。

 

【裁判所への追加提出資料】
 この「共済掛金払込証明書」は、明日、裁判所に追加で提出しておこう。


 

                                 以上(異常)