Meiji Seikaファルマが原口一博衆議院議員を名誉毀損で提訴すると発表した件について、新日本文化チャンネル桜より水島総社長の解説。営業妨害では無く名誉毀損なのは何故か、厚生労働省に買い取って貰えるからか。しかし明治ホールディングスは医薬品事業の売上・営業利益予想を下方修正している。
日本へのエボラウィルス持ち込みと地下鉄サリン事件の共通点。データを取る為の計画は原爆と同じ構図だが、毎回同じ手を食らう我が国も問題。
明治製菓がレプリコンワクチン製造を引き受けた経緯について、上昌広医師と郷原信郎弁護士の対談。前編。
後編。
ファイザー社製品の安全性やシェディングの有無に関してはさて置き、資金の動きから事実が見える。先に断っておくが、上昌広医師はワクチン肯定派だし、郷原信郎弁護士は斉藤元彦知事を刑事告発しており、私は彼等の意見全てを良しとしている訳では無く、動画の中身が厚生労働省の実態を把握するのに適した内容だと判断したから。これは当ブログで紹介している全ての人物に当て嵌まる事で、インフルエンサーが発信する情報の中で参考になる部分を紹介している旨を記載しておく。他人と100%意見が一致する事など無理な話で、可能ならば歩み寄り、不可能なら棲み分ける。
臨死体験者の雰囲気が似ているのは死んで終わりでは無いと知り余裕が生まれるから。死を怖れなくなると支配されずに済み、妙な注射も打たなくなり結果的に死から遠去かる。
エボラ出血熱発生を想定した搬送訓練。NHK福岡NEWS WEBより。
第二次トランプ政権に依って米国内から叩き出された生物兵器施設がこぞって日本へやって来る。
コロナコワイで騙され今度はエボラコワイでまた騙されるのだとしたら逆に凄い国民だが、国内が二極化しているのは主流メディアとSNSの対立からも見て取れる。
下らない批判を連日取り上げ兵庫県知事の足を引っ張り業務の邪魔をし、実害を被るのは県民。米司法省から収賄容疑を掛けられている人間を外務大臣にしたまま世界の信用を失い、損するのは国民。日本の報道姿勢が国民に不利益を齎している。
カッコイイ大人が周りに居ない、若しくは見えない様にされているから子供達はカバールセレブみたいに悪目立ちした派手なだけの愚かな大人に憧れてしまう。酷い場合は親の方が学歴ビジネスに踊らされ「子供が将来お金持ちになる為に」と誤った道へ進ませる。結果、中身スカスカの名ばかり大学が乱立する珍現象が世界中を席巻したが、幸い今はそんな親も減って来ており地球人の集合意識は軌道修正しつつ有る。
冬至以降は地球全土が更に混乱し、2025年は賑やかになる。吹き飛ばされない様、自分のすべき事に集中。

