2024年11月の感想5 | 水沢実験室

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2024年11月の感想5。

日本語の堪能な外国人を日本に送り込む方法と、日本人を海外に連れ出し日本の世論を操作する方法。メディアと工作員の関係について、高橋清隆さんの解説。藤江成光さんの3rdチャンネルより。

1%の支配者が所有するのはお金だけで無く情報も。


国民がコスタイベに夢中になっている間に別のシナリオが展開中。長崎大学高度感染症研究センターのサイト。
エボラ出血熱もmRNAワクチン対応。
米国でもウクライナでも中国でも生物兵器研究施設が閉鎖になり日本へ移転。ワクチン薬害が出ても厚生労働省が強気なのは次のエボラパンデミックの算段が付いているからか。

研究するのは結構だが、問題は自然界に有りもしない病原体を無理矢理作ってバラ撒き大量殺戮をしておきながら「さぁ大変!ワクチンの出番ですよ!」と毎回多額の税金が吸い上げられる点。研究者は自分達が何に加担しているのかを分かってやっているのか、それとも本当に良い事をしているつもりなのか。いずれにせよ国民が情報リテラシーを高めて回避するしか無い。幸い、米大統領選でも兵庫県知事選でも民意が示されたのは希望が持てる。

林千勝さんがXで厚生労働省へのパブリックコメント周知を呼び掛けている。

 

御用メディアは二重三重に罠を張っており、別の所に気を取られている隙に足元を掬われる。次から次へと問題が発生し気が休まらないが、来年は更に大変になるので自分のペースを維持して必要以上に振り回されない様に。

有権者が選んだ首長を半狂乱になって扱き下ろす既存メディアだが、大本営発表も不正操作も世論誘導も力を失っている。選挙が多かった今年は世界中で市民の声が得票数に反映され「僕等は微力だが、無力では無い」を証明出来たのは喜ばしい。草の根運動は決して無駄では無かった。