毒を薬と偽り売り付け大儲けする仕組みを潰す為にマネーを無効化する必要が有り、それが金融リセット。上級国民も庶民も影響を受けるが、食らうダメージはマネー依存度の高さに比例する。マネーを超えた価値観への移行が済んでいれば傷は浅い。
せっかく直感が来ているのに採算を考え足踏みしていてはエネルギーが濁る。道は後から整うので勢いが有るうちに取り掛かる。
ニュースは大衆を一定方向に煽動する目的で報道している。報道しない自由を行使するマスコミが、ここぞとばかり同じ内容を繰り返す意図的なプロパガンダに踊らされない。あからさまな事件が選挙の度に発生し与党の支持率は一時的に上がるが、偽旗でも怪我人は出る。支配者は工作員の命など使い捨てなのだろうが、それに国民が振り回されていれば何度も同じ手口で犠牲者が増える。日本に限った話では無いので世界中のメディアを掌握している連中が起こしている事は自明。自分の頭で考え大衆操作に引っ掛からない事。
分離の最終形態がマネー。だから支配の道具に悪用され分断を促す。
時代が極まって来ると犯罪だろうがカネになれば何でも有りの世の中になるが、麦と毒麦の選別はこうして進む。外側に引き摺られず内面に集中。
ハロウィン、サンクスギビング、クリスマス、ニューイヤーとイベントが続く中、犯罪者を大量に入国させ混乱を狙うカバール。人混みを避け安全に過ごして欲しい。
頑張る必要は無いけれど、頑張ったって良い。無理は不要だが、無理しても構わない。戦っても疲れるだけだが、敢えて戦いに身を投じる道も有る。溜め込んでもいずれゴミになるが、断捨離だけが正解では無い。さっさと3次元ゲームから降りた方が楽だが、最後までしがみ付き分離を堪能する選択も有る。肩の力を抜けばもっと実力が出せるが、勢いに任せ全力でぶつかり玉砕するのも人生。
スピリチュアルブームで悟りマウントみたいな気持ち悪さが蔓延しているが、いずれ全員が悟るのだから3次元に居る間は好きにすれば良い。
接種者からシェディングで柔軟剤に似た匂いがする話を聞くが、逆を言えば柔軟剤の正体は何だったのか。香害や化学物質過敏症の原因とは。
作っている所を見たら食べられなくなると言うが、知らなければ幸せなのが3次元。事実を知って平常心を保てるだろうか。暴動になるか、若しくは絶望し自殺するか。地球人の為を思えば完全開示を躊躇うホワイトハットの気持ちも理解出来る。
闇バイトだのワクチンバイトだのカバールバイトだの地球人の劣化が目立つものの、こうした連中は昔から存在しておりインターネットの普及が犯罪を後押ししたに過ぎない。終末の収穫は既に始まっており、外側の混乱に釣られて自分まで毒麦になってはいけない。
あっちもこっちも不正選挙で「バカな政治家を選んだ国民が悪い」のロジックが破綻。有権者が「投票していない」人物に票が入っている。
ジョージア州で発生したドミニオン社投票機の不具合。及川幸久さんの解説。
2020年に続き今年もハレルヤしており日本も同じ構図だが、証拠を押さえようとすると邪魔が入る。選挙そのものがインチキで、民主主義を演出するだけのガス抜き出来レース。
余りにも杜撰な政府の態度に銃社会のアメリカ市民が怒れば内戦になる。アメリカ内戦を描いた映画「CIVIL WAR」予告編。
「自国民への空爆」と言う台詞が印象的。世界中から不法移民の名目で犯罪者やテロリストを大量に入国させているのも米国を戦場にする為。
アメリカは内戦だが日本は人体実験。経済産業省と厚生労働省の利権争いマネー争奪戦が透けて見える。すずぽんさんの解説。
新型爆弾が及ぼす影響を調べる為、広島・長崎を差し出す代わりに売国奴が巨額の報奨金を受け取る前例を持つ敗戦国日本。毎回同じパターンで、たまたまワクチンは世界中で騒がれバレただけ。
「賢い者の理性では無く、愚か者の感情に訴えよ」をそのまま利用され、賢い者の正しい判断を愚か者の稚拙な正義感で攻撃させている。「反ワクガー!」「陰謀論ガー!」「ロシアガー!」「トランプガー!」「差別主義者ガー!」以下ループ。間違った正義感が暴走し魔女狩りになる。
天下りの酷さは日本に限った話では無く腹立たしいが、そんな組織は早晩潰れる。毒麦は焼かれるので、悪い事すれば儲かるなどと嘯く愚かな連中に関わってはいけない。今は焼かれる前の最後の悪足掻きで何をしでかすか分からない。命優先で行動を。