2024年10月の感想2 | 水沢実験室

水沢実験室

7万5千年振りに5次元領域へ戻る地球と共にアセンションを希望する人類を導く一助として、波動を上げ、光を放つライトワーカーとしての使命に目覚めた人達へ向けて発信しています。

2024年10月の感想2。

僕等は微力だが無力では無い。自分に出来る草の根運動で良い。小さな花を咲かせ続ける事で、いずれは辺り一面が花畑になる。

ワクチンが放送禁止用語に格上げ。ピー。

戦後GHQが日本の教育に持ち込んだエセ・キリスト教はカバールに浸透された悪魔崇拝教でアメリカの大学と同じ構図。

ウクライナへの支援金はカバールの戦争資金と利権屋のポッケに消え、ウクライナ市民には届かない。政府主導の義援金詐欺。

元国際連合理事・大野氏の体験談。コヤッキースタジオさんの動画より。

日本は敗戦国。日本の政治家も官僚も無力な理由。


続編。

噴火を予測して止まった富士山周辺工事や、国土交通省の予定表に無い急遽決まった橋の耐震工事。メディアも災害が来る事を知っており情報を出している。


一緒に居て息苦しい集団に無理して合わせる必要は無い。背伸びする事で成長出来るのは確かだが、背伸びする方向を間違うと背骨が曲がる。背伸びでは無く、伸び伸び出来る環境を選んで欲しい。上にだけ伸びるのでは無く、全方向に拡大出来る相手と過ごす方が有益だし自然だと私は思う。

天と地の間に立ち両者のエネルギーを繋ぐのが人の役目。だから天地人。エネルギーは右回転で入り左回転で抜けるので、天の気が頭頂から入り足裏から地面へ抜けて行く方向と、地の気が足裏から入り頭頂から天へ抜けて行く方向と、体内で2つの渦が発生する。エイブラハムがvortex(渦)と連呼するのも意味が有る。果実も人間も地球もトーラス構造。

2011年公開ドキュメンタリー映画「スライヴ」より、トーラスの解説は前半。後半は今だからこそ分かるカバールの支配構造。

原子から銀河まで共通するトーラスは創造の原点。「あなたの存在自体が豊かさそのもの」もここに起因する。カバールが金融を支配しているのは事実だが、トーラスの流れが自分の中にも有ると分かれば貧乏なのはおかしいと気付ける。貧困と言う3次元の幻想に惑わされてはいけない。全ての存在が豊かさを持っている。


自分の首を絞めて苦しい苦しいと喚く3次元。物質界は知覚が反転するからだが「手を放したら死んでしまう!」と思い込み緩めようとしない。絞め過ぎて気を失い、一時的に手が放れ漸く呼吸し始めたのが現在地。今後は正気に戻った地球人が増えて行く。

ノースカロライナ州の水害はハワイ州ラハイナの山火事と同じく支援が妨害されている。スマートシティ構想。

棲み分けが随分進んだ。

1人ずつ世界の見え方が違う。この世を支配出来る程の大富豪はディストピア到来を本気で信じており、未来を悲観している。としおを追う岡田斗司夫切り抜きチャンネルさんのサイトより、以前紹介した動画の全編。

一族を守ろうとするロックフェラーやロスチャイルドとは価値観が異なる21世紀型支配者。火星に集団移住して地球からカバールが居なくなるまさかの展開。


日本周囲を反日国にする事で軍事費を稼ぐアメリカ。ねずみさんの解説。

非核三原則は米国が日本に押し付けた物だとバイデン副大統領(当時)が公言。


健康的と健康は違う。不摂生でもピンピンしている人もいれば、健康に気を使う余り早死にする人もいる。だからと言って毒ワクチンは打たない方が良いと私も思うが、せっかく3次元に来たのに怪我もせず病気にもならず事故にも遭わず事件にも巻き込まれず災害にも遭遇しないなんてMOTTAINAIと考える地球人の気持ちも理解出来る。念願叶ってドッタンバッタンを堪能しているのが現在地。

どんな人生も正解で、個々の選択が有るだけ。