2024年9月の感想4 | 水沢実験室

水沢実験室

7万5千年振りに5次元領域へ戻る地球と共にアセンションを希望する人類を導く一助として、波動を上げ、光を放つライトワーカーとしての使命に目覚めた人達へ向けて発信しています。

2024年9月の感想4。

気象庁が10月までの高温予測で必死に温暖化アピールの気象操作をしているが、自然界は地球の声に忠実で雑草は今月に入り萎れ始めた。メディア洗脳で人間は騙せても、地球と直結している草花には通じない。内側から熱せられる電子レンジみたいな暑さと、太陽が照り付け地面に蓄積された熱が上がって来る暑さの違いを植物は分かっている。

高次領域のエネルギーが流入し、3次元の汚れが浮かび上がっている。

いつの時代にも賢者は存在するが、彼等の話を理解出来る民は常に少数だった。今は理解者が多数派になりつつ有る過渡期。100匹目の猿まで後僅か。

政治や宗教が大衆操作に悪用されるのは帰属意識を刺激し感情に揺さぶりを掛けられるから。冷静さを失った人間は容易く操れる。だからこそカバールメディアは不安を煽る訳だが。決して楽観論を唱えているのでは無く、恐怖を煽って冷静さを失わせる内容には注意が必要と言う話。備蓄はしても買い占めたりはしない。

紙パック入りのフランス産ストレート果汁を発見。早速購入した所、紙ストローだった。意識高い系なのは分かるが水分を吸ってシナシナになり飲み難い。しかし流石は農業国フランス、ジュースは美味しかった。パリ五輪でフランスもまたカバールに支配されている事が世界中に知れ渡った訳だが、国の強みをアピール出来れば十分に復活出来る実力が有る。

変化に対応したから生き残った。

一次情報では無い意図的な偏向報道に振り回されない。ナイラ証言が典型例。

1人1宇宙。自分の宇宙に責任を持つと同時に、他人の宇宙には介入しない事。わざわざ外側に首を突っ込みトラブルを引き寄せる地球人多数。

バブル期みたいな数の論理が通用しなくなる。少数精鋭の方が邪魔が入らず早く結果を出せる。

大規模デモは偽旗テロの標的にされる。支配者は集団ヒステリーを起こしたい。

新しい試みを親に反対されるのは当たり前。親が手放しで賛成すると逆に危ないのは子役タレントのその後を見れば分かる。賛同者は家族では無く別の場所にいる事はコロナ禍で身に染みた筈。宇宙は広い。今の環境に絶望してはいけない。

写真は株式会社Qualiaより、うさぎの餅つきんにく。月にも筋トレブーム到来。公式チャンネルの動画はこちら。

商品紹介ページはこちら。対象年齢15歳以上なのが気になる。