2024年8月の感想8 | 水沢実験室

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7万5千年振りに5次元領域へ戻る地球と共にアセンションを希望する人類を導く一助として、波動を上げ、光を放つライトワーカーとしての使命に目覚めた人達へ向けて発信しています。

2024年8月の感想8。

日本では縄文ブームだが、世界中で自国の文化を見直す動きに入っている。日本育ちのモンゴル人シャーマン、オディ氏にTOLAND VLOGさんがインタビュー。冒頭のみ音量が大きいので注意。

ソ連の社会主義とアメリカの新自由主義に翻弄され、もう支配されるのは沢山だと原点回帰へ至ったモンゴル。欧州では保守政党が台頭し、大統領選挙を控えた米国では古き良きアメリカを取り戻す事を公約に掲げるトランプ候補が最有力視されたりと、先進国も途上国も関係無く世界全体が向かっている先は同じだと分かる。そして、そこにカバールはいない。


あの世でも生物は成熟するが、老いたりはしない。地上の不自然さに気付く。

第二次世界大戦中「日本は勝った勝った」と報道する一方、「赤紙が届いた」「女は軍需工場で働け」「食糧を出せ」の二律背反する内容が向けられ国民は政府が嘘を吐いていると気付いた。終戦から79年経過し、「思い遣りワクチンを打ちましょう」「mRNAは安全です」と報道する一方、「火葬場が足りない」「超過死亡」「原因不明の体調不良」がTV画面を賑わせる。私達は戦時中を生きた日本人と同じ様に気付けるだろうか。

混乱の明治、第一次世界大戦の大正、第二次世界大戦の昭和、バブル崩壊の平成、天変地異の令和。どの時代も大変だったが先人達は乗り越えて来た。

相次ぐ個人情報漏洩。沈み逝く泥舟から逃げ出す前に少しでもカネを手にしようと売り飛ばしている。

日本政府は少子化だの騒いでいるが、転生先を決めるのは魂で有って利権政治屋では無い。おこがましい。

日本の報道では顔と体型がコロコロ変わるハリスパーティだがアメリカも一緒なのだろうか。同盟国万歳、お手上げと言う意味で。尤も、米国を目覚めさせる為の演者なので悲観はしていないが。

写真はCelebyより、カマラ・ハリス米副大統領。