2023年11月メモ5 | 水沢実験室

水沢実験室

7万5千年振りに5次元領域へ戻る地球と共にアセンションを希望する人類を導く一助として、波動を上げ、光を放つライトワーカーとしての使命に目覚めた人達へ向けて発信しています。

2023年11月メモ5。

悪口では無く事実。

味の素が米国遺伝子治療薬製造企業買収。日本のmRNAやバイオ医薬品参入企業一覧は経済産業省のサイトに記載。

特定の業界内にいるとこれで良いんだと勘違いしてしまうが、それで良く無いから今の惨状になっている。

エネルギーが大きく動く今の時期は人でも場所でも環境でも急に周波数が合わなくなるが、抵抗しなくて良い。

出来ないからその場に居る意味が有り、出来る様になったら卒業。いつまでも居座らない。卒業時期が近付くとトンデモが発生し追い出されたりする。卒業おめでとう。ステージクリア。

皆で仲良くすれば良いだけの話だが、それすら出来ないほど追い込まれている地球人。宇宙の当たり前が通用しない惑星地球。しかし選んだのは自分。「だから3次元へは行くなと言ったのに」「だから毒注射を打つなと忠告したのに」。散々制止されてもやってしまうのが地球人。痛みを経験して漸く気付く。勿論、気付かない魂の方が圧倒的大多数だが。

言いたい放題の伊藤貫さんと笑いを堪える室伏謙一さん。楽しく生きている大人の存在は希望。

中学校に馴染めず高校も休みがち、図書館で独り過ごした少年時代。そのまま東京大学に受かる所も流石だが、不登校や学校への不信感に悩む学生さんにとっては朗報。18歳で全人生のベルトコンベアが決まるロックフェラー洗脳愚民化教育は間違っている。ここで「姉上は山谷えり子議員でお父様も有名人でサラブレッドだ血筋だ親ガチャだ」等と野暮な突っ込みをしない様に。下剋上のサクセスストーリーが台無し。「金持ちのボンボンじゃ無いか」「アメリカ留学のセレブ組かよ」等と言う勿れ、東大卒は本人の努力。学校にも通えて勉強時間を確保出来た彼は確かに貴族かも知れないが、与えられた時間を勉強に充てる賢さは当人の資質。


ティム・スコット共和党上院議員が大統領選から撤退。賑やかしミッション終了。

あんなに魅力的だった筈の人・物・場所が急に色褪せて見えたからと言って落ち込まない事。今は新たな出発の時。年月を経て再び見直した時、別の魅力に気付く。それは自分が成長して視野が広がったから。「もっと好きになる為に、成長しよう」。中谷彰宏さんの本みたいだ。

部下を褒める際の、中谷彰宏さんのアドバイス。日本経営合理化協会サイトより。

発言内容がまるであげまん。ホストの心理学セミナー受講が話題の中、プロならもっと上手くやると言うのが良く分かる。素人に引っ掛かるからトラブルになる。カネを取っていてもプロとは限らない。分かっているとは思うが小手先のテクニックでは無く、その人の普段の生き様が言葉に表れると言う意味で、あげまん言葉が無意識に出る生き方をしようと言う話。博報堂のCMプランナーで大衆心理を熟知しているから出来るんだ等と穿った見方をしてはいけない。とは言え世界中で3S政策を成功させた広告代理店の凄さが分かる動画でも有り、ホストの薄っぺらい会話術なんぞ吹き飛んでしまう。尤も、こんな回りくどい道を選ばず「周りは皆優秀」「素晴らしい人しかいない」と決めればその通りになるので3次元ごっこにかまけなくて良いし、かまけても良い。着地点はいつも同じ。「味わう為に、遠回りしよう」。お後が宜しい様で。


その相手を作ったのは自分。その出来事を用意したのも自分。世界には自分しかいない。

ニューヨークがゴーストタウンになる映画や小説は多く有るが予告だったとは。

準備が整っていないのに伝えても理解されない。時期が来れば自ずと引き寄せられる。だから何も心配要らない。

無い無いと騒いでいたが本当は最初から有った。目の前に置かれていた。踏ん付けて転んで痛がっていたのに気付かなかった。

サマータイムとは何だったのか。意識高い系の西側陣営が考えそうな事だが未だに続いている辺り利権か。石炭石油節約だと聞いていたが、調べてみたらゴルフをしたいだの昆虫採集するからだのふざけた理由、否、上級国民の彼等にとっては重要なのだろうが、それが実施されてしまう所が怖い。

閣僚給与引き上げ法案可決に伴いボーナスも増額。国民には増税が待っている。パワハラ騒動の万博費用も国民負担。キャラクターはコロシテ君。出来過ぎで有る。

地獄を作っていたのは自分。だから天国にも出来る。

分かる人には分かるし分からない人には分からず、分かる様になったら今までなぜ分からなかったのか分からなくなる。

消費税のカラクリ。前回紹介した田母神閣下の指摘とも重なる、原口一博議員と西田昌司議員の対談。

どの政党にも立派な議員先生はいるものの、党内で邪魔され内ゲバ対応に追われ本来の仕事が出来ない状態。我々国民が政党では無く政治家個人を指名出来れば良いのだが、仕組みがカバールに都合良く作られており不可能に近い。別の方法を取るしか無く、その1つが草の根運動でインターネットは強力なツールになる。


2030年に中国が途上国扱いされなくなりパリ協定脱退も囁かれているが、それ以前に殆どの国家は崩壊するだろうから問題無し。加えてポールシフトまで起きよう物なら地上丸ごと消滅するので将来の3次元領域など尚更、心配しなくて良くなる。魂は死なない。今に集中。

犯罪者が街に放たれ、事実を語る人物は収監される。ゴッサム惑星地球へようこそ。「だから地球はヤメておけと言ったのに」。

米民主党左翼カルトを全力で後追いする日本。未来の我が国の姿をアメリカが見せている。カナダ人ニュースさんの解説。

粗悪だから安いのでは無く補助金が出ている。良質な物はカバール政府に邪魔され高く付いてしまう。我々消費者が味方すれば助けられる。悪党に負けてはいけない。

武士の子供が通う藩校・庶民の子供が通う寺子屋・大人が通う私塾が高い教育水準を保っていたのは、当時はまだ3S政策もロックフェラー愚民化洗脳も日教組も無かったから。邪魔されなければ国は正常に機能する。邪魔の度合いが酷過ぎる。

強制動員と称し民間人を誘拐して前線に送るキエフ政権の動画が拡散されている。ニキータ伝ロシアの手ほどきさんの動画より、該当箇所は8分57秒〜。顔も声も体格も動作も違う喜劇俳優時代のゼレンスキー大統領は14分11秒〜。

奴隷売買の時代と変わっていない。問題はこれが地球人の集合意識と解釈され宇宙人の介入を妨げている点で、地球解放は遅れるばかり。しかし個人の目覚めは別なので99%の地球人が3次元万歳と叫んでいても、あなたはアセンションしなくてはならない。


気象庁が四季では無く夏と冬の二季だと言っている。仕掛けて来るぞ。

カネを基準にしない。価格と価値は無関係。見る目を養う。

飼っている豚を過剰に太らせ動物管理センターが保護する騒動に。ペットなのにポークチョップと名付ける等、飼い主は食べる為に太らせていたのではとの疑惑まで飛び出しヘンゼルとグレーテルの世界が現実に。怖い。

事実が明るみになるとスピン報道も増える。見極めを。

結果的にコロナが本物の医者と医療詐欺師を見分けるリトマス試験紙になった。

カネと言う概念が視界を曇らせ全く見えておらず、とんでも無い判断をしている事に気付かず突き進み崖から落下。一切カネが介在しない世界ならどう生きるか、それが本音。これまでの選択が嘘まみれだったと気付けたら霧は晴れる。

惑星の住人を見れば民度が分かるが、それは飽くまで全体の話で有り個人は別。地球も多数の聖人を輩出している。3次元に置かれながら周りの悪影響に打ち勝ち闇の中で尚、光を放つ強い魂も存在している。

自分が毒にも薬にもしている。観念の扱い方。地球の支配者が嘘で洗脳する理由。固定観念・古い概念・間違った思い込みがそのまま現実化している。思考は現実化するナポレオン・ヒル博士は正しいが、誤った使い方をして自分の首を絞める地球人多数。

手段は不要。最初から全部置いて有る中から選べば良かった。物質界は体験の領域なので手段でウダウダやっている魂で溢れているが、疲れたなら欲しい結果のページを開いて終了。パラパラ漫画と同じくコマ送りの世界。

免疫低下に因るインフルエンザ感染拡大ニュース。免疫低下と言ってしまっている。

当ブログではファンの多い賢者対談。画面左から経済アナリストの藤原直哉さん、医師の土橋重隆さん、音楽家の尾飛良幸さん、占星術師のマドモアゼル愛さん。