2023年11月メモ3 | 水沢実験室

水沢実験室

7万5千年振りに5次元領域へ戻る地球と共にアセンションを希望する人類を導く一助として、波動を上げ、光を放つライトワーカーとしての使命に目覚めた人達へ向けて発信しています。

2023年11月メモ3。

良い店を作るのは良い客で、良い企業を作るのは良い労働者で、良い国を作るのは良い国民。つまり我々。

経済不安が蔓延すると文化・芸術が蔑ろにされ更に社会が劣化するが、精神性を破壊されてはならない。

頭痛と耳鳴りが酷い。気象兵器反対。ご丁寧に大雨予報まで出ている。土砂災害など無ければ良いが。

3次元でしか通用しないマネー欺瞞に気付いた地球人から順に脱却。宇宙は豊かさに満ちている。

米国は今日も元気に選挙詐欺。後追い日本。増税カルト詐欺政府を介さない自治を市民同士の連携で実現出来ない物か。

ソロスのカネで騒ぎを起こす左翼カルト活動家を進歩的なアメリカ人としてメディアに登場させる日本。大半のアメリカ人はあんなに愚かでは無い筈だが、愚かさに輪を掛けて突進する我が国の偽情報キャンペーンは残念でならない。しかし国の集合意識と個人の意識は別なので我々国民が賢くなり自衛するしか無い。

ニュースは波動を落とす事を目的にしているので相手にしてはいけない。二極化加速中の現在は自分の波動調整を最優先に。いつの時代も賢者は常に存在しておりアクセスする情報を厳選。どの朱に交わりどんな赤になるかは自分で選べる。当ブログでも優秀なインフルエンサーのサイトを多数紹介しており、こんなに沢山の知恵者が存在している事は希望。

ニュースは波動を下げると書いたが、一方で殺人事件や大量殺戮が惨事として認識される程に地球人の精神性が成長した証でも有る。昔は殺人程度では話題にすらならなかったのが21世紀に入り「命を粗末にするのは良く無い」と考える地球人が増えた事は進歩。民族浄化どころか惑星丸ごと破壊し殺しまくっていたオリオン大戦が遥か遠い昔に思えて来る。人類は確実に学んでいる。

悩みは悩むのを止めれば悩みとして維持出来なくなり瓦解する。エゴは悩みが無くなってしまうとエゴゲームを続けられなくなるので文字通り死に物狂いで悩みにしがみ付き宿主を殺す事さえ有る。エゴにとっては命よりエゴゲームの存続が重要で下層幽界が消えない理由。

今やスピリチュアルが新手の霊感商法になってしまった。人間の思考パターンは免罪符の時代から何も変わっていない。135億年前よりはマシになったが、たった2千年で変化を期待するのは望み過ぎなのだろう。ゆっくりで良い。とは言え地球はアセンションを待ってはくれないが。

腐敗した連中が法律を作り押し付けている。従う必要の無い物で罰せられる謎。

米国ネオコンが各国へ強要する無茶苦茶な法律について、伊藤貫さんの解説。

プーチン大統領の政策はロシア古来からのスタンダードで、エリツィン大統領とゴルバチョフ書記長が米国寄りだっただけ。にも関わらず現ロシア政権を批判するアメリカと日本は国際政治の歴史を理解していないとの指摘。


バイデン親子の賄賂などブッシュ親子に比べれば可愛い物で、ブッシュ親子の腐敗もクリントン夫妻に比べれば塵に等しい。

個人情報目当てのポイントカード等「お得」詐欺ビジネスに近寄らない。カネに汚いセコい連中の低波動に毒されない。一昔前のポイント合戦は顧客囲い込み目的でまだ許せたが、最近はあからさまな名簿屋横流しで目に余る。応援したい店には会員割引価格では無く正規料金を支払えば良い。我々消費者が正常な価値観を保っていれば詐欺ビジネスなど消滅する。ポイントカードを処分するとお金が貯まるお金の引き寄せとも合致し、経済面からでも倫理面からでも防犯面からでも同じ頂上に辿り着く。

国を守る為では無くカバールが金儲けする為の戦争だった事がバレた。しかも軍人にまでバレた。

例え3次元でも悪人がいなくなれば天国に等しい。

工作員を堂々とTVに出す日本。3S政策ここに極まれり。

フードロスを減らす取り組みをするより捨てた方が安上がりになり企業を苦しめる。マネー至上主義を終わらせる時期。

増税カルト壺政府は国民の敵だが、そんな所に依然として従う地球人の不思議。エゴにとっては奴隷として生きる方がラク。

日本の経常収支が過去最高の黒字。

値引きはサービスでは無い。

真の極悪人は幾ら悪事を行なっても捕まらないどころか悪事と引き換えに莫大な富を得るのは地球人の集合意識がそれを望んでいるからだが、そんな事を望む心理が謎に満ちており理解に苦しむ。しかし繰り返すが人類全体のアセンションと個人のアセンションは別なので99%の地球人が眠りを選んだとしても、あなたは目覚めなくてはならない。

損も得も無い。均衡している。

下らない目先のカネ欲しさに小賢しく立ち回って身を持ち崩す様な真似はしない事。宇宙は豊かで、あなたは豊かさそのもの。魂はプライスレス。

何も無い所にわざわざ問題を作り出し大騒ぎしているのは自分。

屁理屈捏ねて国民から搾取するのが利権政治屋の仕事。そんな政府は必要か。国益を考える有能な議員先生を口封じで殺す組織を存続させる必要性とは。

当事者そっちのけでカネに汚い連中が口出し手出し国を破壊して回る。

人間性に問題が有る頭の悪い連中に崇拝されるなら同じ穴のムジナ。賢者は数が圧倒的に少ない。その僅かな賢者の仲間と共に新地球を作る。

多数派が正しい訳では無い。沈み逝く泥舟に自称意識高い系の連中が歪んだ正義を振り翳し大挙して乗り込んでいる。

「カネさえ有れば」の貧乏思考が更なる貧乏を引き寄せる。現実を見れば思考が分かる、自分も他人も。

カバール亡き後の世界をどう生きるか。

悪人の作った屁理屈でしか無いふざけた法律を超えて市民同士が連携する重要性。「役所の言いなりになりおって、そんな奴は向こうへ行け」には笑った。

地球の法律は銀河法典と掛け離れた出鱈目。

怪しいカネの動き、握り潰される証拠、口封じで殺される政治家。こんな政府が本当に必要か。国家運営には別の道が有るのでは。

鈴木宗男議員と西田昌司議員の対談。

クリントン財団の地下から見付かった10万体の骨には及ばないが日本も殺され過ぎている。これが地球人の集合意識かと思うと情け無いが、それでも個人の目覚めは別なのであなたはアセンションしなくてはならない。

表沙汰になるニュースの裏側で起きている事を見る。

エネルギーに嘘は通用しないのだから最初から本音で生きれば清々しい人間関係になる。

安易な道を選びたいなら最初から地球になど来ない。

3次元など悪い冗談でしか無いのだから本気で相手にしなくて良い。重要な事は高次領域で行われているし芸術も然り。物質界に出現させられるのはほんの僅かだと言う事を芸術家なら身に染みている筈。

日本政府も中国不動産も「その資金はもう使ってしまいました」。マネー詐欺システムの崩壊。渡邉哲也さんの解説。


映画はバラバラの素材を意図的に繋げる事で一定の方向へ物語を進める。近年はYouTube等の動画編集作業で気付き易い。外側に見える現実との共通点。自分が脚本家で監督でカメラマンで俳優で観客だった。素材は最初から全て用意されている。何を選び、どう使うかは完全に自由意志。

利便性を追求し過ぎて不便になっている。

利権有りきの学習用タブレットが相次いで故障。

オーストリアでレプティリアン丸出しの高額な噴水が登場。芸術と称すれば幾らでもカネが出て中抜きし放題なのは各国共通だが、地元住民は怒っているらしくオーストリア市民にマトモな感性が残っていて良かった。

劣悪な教科書改竄で学校へ行くとバカになる時代。メディアと教育を押さえれば国は滅びる。

アメリカが中東に対して何をして来たか、伊藤貫さんと室伏謙一さんの対談。

日本政府にも接触しているキエフ政権の情報テロ組織が今度はイスラム教とユダヤ教の対立を煽り空港占拠騒動に至った。ニキータ伝ロシアの手ほどきさんの動画。該当箇所は14分〜。

ユダヤ人狩りを煽るカバールの情報操作にまんまと乗せられる大衆の愚行に一般市民が巻き込まれる典型例で、キエフ政権の後ろにいるのは米国ネオコン。正しい判断力を失った状態での歪んだ正義感ほど厄介な物は無いと思い知らされ、日本もロックオンされている事を理解し自衛すべきだが、共に沈む道を突き進んでいるので我々市民同士で情報共有し身を守る。


今はまだユダ狩りに留まっているが、米国ネオコンとそこにカネを出している日本が黒幕だと世界中が理解すればメリケン狩りジャップ狩りに発展する事は目に見えている。集団ヒステリーの怖さはフランス革命後の混乱に乗じて誰彼構わずギロチンで殺しまくった歴史が証明している。

教科書の改竄も中身を知っていれば「こんな教科書は嫌だ」とギャグで済む話だが、知らないと愚民化洗脳でゾンビ化してしまう。日本の教育が反日なのは今に始まった事では無いが、米民主党州のアメリカ国家破壊教育も凄まじく、連中は目論見を隠そうともしない。

日本の小学校6年生社会科教科書で北海道(蝦夷地)が中国(明)の領土扱い。チャンネル桜より。

アイヌの子孫を自称する中国人が日本政府からカネを毟り取っている現状を見れば中共の新たなカネ儲けと分かる。因みに中国カバールの中共とレムリア龍族の古代中国は別物で、私はカバールを批判しているが、歴史を通じて大勢の聖人を輩出している賢者集団の中国は応援している。


教育の目的は愚民化洗脳なので事実を教える訳が無く、フリーエネルギーも陰謀論扱い。我々国民が賢くなり自ら学ぶ。

戦争・麻薬・人身売買が経済を回している惑星地球。こんな事は終わらせようと声を上げれば魔女狩りに遭う不思議惑星地球。

地球には絶望と悲しみしか無いが、そんな世界を出現させていたのは自分。加害者・被害者の二元世界を終わらせると意図する。

良書は読む度に新たな発見が有るが、今やSNSも同じで噛めば噛むほど味が出るスルメ動画が多数出ているのは喜ばしい。