2023年10月メモ3 | 水沢実験室

水沢実験室

7万5千年振りに5次元領域へ戻る地球と共にアセンションを希望する人類を導く一助として、波動を上げ、光を放つライトワーカーとしての使命に目覚めた人達へ向けて発信しています。

2023年10月メモ3。

フランスのバゲットを減塩する様にWHOが推奨。天然塩はミネラル豊富で健康になってしまい医薬利権が崩壊するので仕方無い。

読書の秋なのに全く本が読めていない。追い掛けるニュースが多過ぎる。こうして読解力は落ちて行く。反省する事しきりで有る。

プレゼンでは数字と固有名詞を出して具体性を持たせる様にと指導されるが、それをメディアが悪用している。数字も固有名詞も嘘だった。

私みたいな無名の人間が声を上げてもアタオカ陰謀論者扱いで終わるが、有名人が意志表示するのは身を危険に晒しリスクが高く非常に難しい。大抵は事務所やメディアに忖度したりカネを貰って広告塔になってしまう。だからこそどんな意見で有れ自分の考えを主張する有名人は立派だと私は思う。内容の正誤は我々視聴者が情報リテラシーを上げて判断すれば良い。言論弾圧されている事が問題。

地球みたいな未開惑星が存在している事は驚きだが、物珍しさに皆して「どれどれ」と覗き込んだせいで3次元堕ちしてしまった魂多数。過ぎた好奇心は命取り。同時にエキサイティングでも有る。

先祖代々伝わる家宝をオークションに出品するロスチャイルド。終わり方がショボい。

宇宙のイイネ!を受け取る。受け取り拒否しているから苦しい。豊かさは現金とは限らない。

悪人などいなかった、悪役がいるだけで。名演技。演じさせていたのは自分。

増税壺カルト政府と関わらない自治の方法を模索する。都心は毒され具合が酷いが地方なら可能。米国も都会は民主党が占めているが共和党の田舎は広大な土地を強みに自給自足出来る。

周波数が上がると食事量が減って来る。ならば物質界に身を置いている今の内に食べておいた方が良いのでは。どうせ不要な物は体が受け付けないので、あれは駄目だのこれにすべきだの拘って時間を無駄にしない。子供の頃はお腹いっぱいケーキを食べたいと夢想するが、いざ大人になり実践すると胸焼けに苦しみ健康的な食生活の大切さを実感する。ブランド服だろうがディズニー映画だろうが同じ事。痛い目を見て気付くのが地球流。

戦争屋の残党処理が済みナゴルノカラバフが片付いた事で国交正常化が進んでいる。カバールが如何に邪魔ばかりしていたかを思い知らされるが、エルドアン大統領のバランス外交に注目が集まる。

ザンゲズル回廊で揉めていたのが一転。石田和靖さんの解説。
兵士にヒロポンを投与し戦わせていた旧日本軍と同じ事をウクライナに強要しているのが西側の戦争支援で莫大なカルマが跳ね返る。本来なら嘗てその悲惨さを経験した日本こそ声を上げるべきだが殺人キエフ政権を応援する始末で、第二次世界大戦で亡くなった先人達の死を無駄にするどころか踏み躙っている。

国家総動員に走るキエフ政権について、ニキータ伝さんの解説。

暴力団の資金源でも有る闘鶏はニワトリに薬物を投与し無理矢理戦わせドラッグが体内に残り食用にも出来ず袋詰めにしての不法投棄が問題視されているが、人間でも同じ事をやっていた訳でNATOの名前が兵士の口から出たのは大きく、その事務所を国内に建設しようとしていた日本。一部の汚い連中がカネ欲しさに大量の命を奪う偏った行為はいずれ種族全体に跳ね返るが、我が国も大勢の死者を出す事に加担していたので今後はその大きさを思い知らされる。日本人は善人だと思っていたが、単なる無知な愚民だったと言う結論では悲し過ぎる。

主流メディアにまんまと乗せられる大多数を見ていると、ここまで愚民化は進行していたのかと恐ろしくなる。余りの洗脳の深さに私が何か言った位でこの国が変わる訳も無いので、僅かな範囲に光を照らし引き続き小さな灯火として静かに発信を続けるのみ。誰に見られなくても蛍は光っているし、花は咲いている。それで良いのかも知れず、発信すら不要な時期に来たのかも知れない。既に去年で外側向けの投稿は終えているし、自分用のメモすら要らなかったと言うオチ。悪夢から目覚める意図だけで良かった。

合図は突然やって来る。エゴで邪魔しない。

目覚めさせようとしなくて良い。狸寝入りだった。最初から誰も眠ってなどいなかった。

する(DO)にかまけると力が分散する。在る(BE)に集中して意識を自分に戻す。

スケジュールが詰まって肉体は忙しくても精神まで忙殺されない。内面の静けさを確保する。

いつまでも地球の暗い側面にエネルギーを注いで増大させていたのは自分だった。もう、こんなネガティブごっこは終わりにしようと意図する。

必要だと思い込んでいただけだった事に気付ければ簡単に手放せる。

どちらを選んでも完璧にしかならないのだから迷わなくて良かった。勿論、迷っても良い。

「する」フェーズから「在る」フェーズへ。これは動かないと言う意味では無い。在る状態で何かをするからパワーが溢れる。神業もこのゾーン。

物体は素粒子と言う小さなレゴブロックの集合。自分の肉体もレゴブロック。バラバラに解体して組み立て直す事も可能。

十年後、百万年後、千億年後から見たら今の自分は視野が狭く未熟で有る。だから自分の至らなさ不完全さを嘆かなくて良い。

ケビン・マッカーシー下院議長解任騒動。年明けの就任からドタバタしていたのも最初から台本で米議会の掃除が済んでいたからこそこうやって遊んでいる訳だが、プロレスはクライマックスを迎えるに連れ演出が派手になる。しかしながら、ここまで見せないと理解しないアメリカも日本と似たり寄ったりで流石は同盟国。そんな米国も嫌いでは無いが、やはり建国の父達が築いた夢と希望に溢れ自由の象徴で有る強いアメリカに戻って欲しい。ここ数百年は悪夢に魘された為こんなにも弱く邪悪になっていただけで、真のアメリカン・スピリットを失った訳では無い事を誰もが理解している。世界があなた達の目覚めを待っている。そして「お帰りなさい」を言い、世界中の皆が再び手を取り合い新しい地球を建国するのだ。

西側に従う振りをしつつ翻弄するルラ大統領の立ち回りには舌を巻いたが、ナゴルノカラバフの一件からパシニャン首相も同じかも知れない。そんなアルメニアはICC(国際刑事裁判所)への加盟を決め、これにロシアが反発しており益々分からなくなって来た。皆して演技派が過ぎる。

地球人が何万年も成長しないのでは無く、停滞、若しくは退化する自由意志を行使している。だから他人を賢くしようだの目覚めさせようだのは介入となり失敗するどころか自分にまでカルマが跳ね返る。わざわざ3次元に来ている魂の自由意志を尊重すれば他人に対して出来る事など何も無いと分かる。そもそも他者を視界に登場させているのは自分なのだから自作自演でワーワーやっているだけの話だが。

第2類と第3類の医薬品統合。コロナ特需が消え次なる利権。健康保険民営化を掲げるサントリーがサプリメントにも進出しており利権は頂けないが、薬なら何でも有難がって高いカネを出す我々国民の奴隷根性が悪しき慣習を長引かせている。メディカルベッド登場前のポッケナイナイで、ジャニーズ騒動前のNHK逃げ切りと同じ構図。つまり後ろは同じ連中。

世界中が風刺番組バビロン・ビーみたいになっている。踊らされる大衆に関わらない。撮影が終わって上映中なら何もする必要など無い。 

屁理屈を捏ね回し不都合な相手を貶めるのが司法、私腹を肥やす仕組みを作るのが立法、賄賂で言いなりにさせるのが行政。この三権がグルになり権力を振り翳し国民から搾取している。どこの未開惑星か。問題は、権力に弱く無条件で従ってしまう我々国民の奴隷根性に原因が(以下略)。

スロバキア選挙でウクライナ離れが顕著に。次はポーランド選挙。

治安を悪化させる為に敢えて貧しくさせられている。

今はまだ二極化の両方が見えているが、いずれ意識を向けた方の比重が高くなり反対側は視界から消えて行く。

スピリチュアル系インフルエンサーが急激にフェイドアウトしているのは彼等自身が教えるフェーズを卒業し次の段階に入ったからで、我々視聴者も先人にぶら下がる段階を卒業し自力で歩き始める時期。これからは教師も生徒も全員が宇宙人として生きる。