情報は出ている。取りに行くか行かないかの差。
自分の周波数に合致した人間しか出現しないし、今の器に応じた事象しか体験しない。内面がそのままシビアに映し出される。言い訳が効かない。
肥えた悪魔ヴィクトリア・ヌーランドは何処へ行ったのか、いつの間にかぽっちゃりしたアメリカンなご婦人に変わっている。やたら男前なカマラ・ハリス副大統領、バーゲン会場に来たマダムみたいなナンシー・ペロシ前下院議長、米国の毒が抜けたのは善き事。
人工地震が起きたモロッコがフランスからの被災支援を断っているが、フランスにやられたのか。災害時は子供の誘拐が多発する。
低波動の人間に好かれたり仲間だと思われてはならない。そんな連中と群れない。
カバール政治家や意識高い系左翼カルト活動家は自分達だけは支配者の椅子に座れると思っているが、ネガティブエンティティに利用され最後は捨てられる。だから近付いたり相手にしなくて良い。あなたの波動を下げてはいけない。
無理に広めようとしなくて良い。もう十分広まった。2:6:2の2割が目覚めた今は気付きを深める時期。
ネオコンが各国にウクライナへ武器供与を要求するのは巻き込みたいからで、世界に破壊を広げる為。
飛鳥時代は古墳が最新だったし奈良時代は仏教寺院が先端だった。トレンドは移り変わる。
地球と言う名のテロ惑星。そんな場所にわざわざ転生して来る魂。
年齢で輪切りにする無意味さ。有能な子供もいれば若々しい高齢者もいる。
5/25(木)バフムートにてウクライナ軍とロシア軍の捕虜交換を担当したワグネル部隊。ニキータ伝さんの動画より、該当箇所は5分〜。
前線の指揮を取るプリゴジン氏の活躍はどの動画にも登場する程で忙しさが見て取れる。そのプリゴジン氏やワグネル幹部の飛行機墜落ニュースが出たのはウクライナが片付いたからで、再びアフリカに舞台を移した事は以前拡散された動画からも分かる。元々アフリカで活動していたワグネル軍がウクライナ侵攻が始まってロシアに呼ばれた訳で、一段落付いて元の作業に戻っただけの話だが、今後はプリゴジン氏やウトキン氏の亡霊がアフリカ大陸を縦横無尽に駆け巡り活躍するのだろう。ニキータさんも指摘している通り捕虜交換の現場は戦争が終わった時みたいな安堵感が漂い、この様子がそう遠く無い未来を予見している事を願う。
6月からウクライナ軍の徴兵事前登録が16歳に下げられたと言う、ニキータ伝さんの解説。
海外からも民間人を掻き集めて前線に出しており、馬渕睦夫先生の「ウクライナ軍が存在しない」と言う指摘と合致する。米国が戦争を続ける為にカネを出し日本も戦後処理資金を出す事が決まっているが、何より人命が奪われる事態を終わらせるべき。
アドバイスは出来るが強制は出来ない。毒は打たない方が良いですよとは言えるが打つなとは言えない。自らの身を以って苦しみながら学びたい魂の自由意志を侵害するのは不可能。地球はシビアな惑星で有る。
NASAがUFOの報告書を提出したりメキシコ議会で宇宙人の遺体を公開したり、ブルービームの用意が整った合図。踊らされない様に。遥か昔から高次存在は常に地球人を助けて来たし、今も変わらず支援している。私達は銀河人類として彼等と対等に共存すべきで、干からびたミイラを有難がって拝んだり新たな宗教にしている場合では無い。カバールが用意している部分開示は最初は遺体から始まり、次に生きている映像、やがて慣れて来たら本人登場パターンだが、クロマキー撮影だったり人形だったりするので騙されてはいけない。高次存在はカバールの下らない見世物ごっこに付き合うつもりは無く地球に於いて解決すべき問題は山積みで、そちらに集中している。放射能汚染など。
過去記事「これ見よがしな開示」より、椅子に乗っているのは玩具だが、そっくりな種族が地球に来ている。オリジナルを知っているから出せると言う事。集合意識に種を植えるべく映画や玩具業界はディスクロージャーしている。写真はボイド・ブッシュマン氏のオフィスでパソコン画面に宇宙人の遺体が映っている。
天の邪鬼なのでは無く、全く以って本心から同意出来ないので有る。心の底から謎過ぎるので同意しないだけで有る。幼少期から散々変わり者扱いで自分がおかしいのかと思ったが、地球が異色過ぎるので有る。宇宙のスタンダードから掛け離れており付いて行けないので有る。
六道輪廻は文字通り6つの世界で周波数も異なるが、次元上昇前の混乱期に乗じ餓鬼や畜生が人間の振りをして地上を徘徊しており振り分けが行われている。人間の皮を被った人外の輩がウジャウジャ湧いているのはそのせい。アセンション前に篩い落とされるので低波動の存在には近付かない事。
原口一博議員が主流メディアから表立って叩かれ始めた。最早機能していないウクライナ大使館からの非難に日本政府が乗っかった訳だが、ネオコンの後ろ盾に安住して踏ん反り返っている連中など相手にせず我々市民で情報拡散して原口議員を守ろう。
日本は秋接種、米国は強制接種、WHOはパンデミック条約、気象庁は高温の秋、冬の筈の南半球も高温、汗でシェディング、人口削減に使える物は何でも使って来る。
日本のマスコミがウクライナのクリミア攻撃を繰り返し流しており大本営発表が半狂乱なのは終わりが近いからだが、世界銀行の予測している戦後処理資金55兆円を日本が支払うので華々しくウクライナの優勢を報道しているのか。「ホラ国民も同罪ですよ」と言う訳だが、それで大人しく支払う日本人は或る意味悟っているのかも知れない。ワクチンも言われるまま懲りずに何度も打っているし許容の美学でも有るのだろうか。地球は奥が深い。
権力者全員が悪人なら地球はとうの昔に滅んでいたが今も存続している。巨大な国はカバールに狙われるが小さな国なら民意が反映し易い。国家元首はカバールが決めてしまうが市区町村なら我々市民が議員先生を選ぶチャンスも有る。民度が試される。
意識を向けた時点でエネルギーが繋がる。毎瞬どこと繋がっているかを観察する。3次元は分離領域なので無頓着でいるととんでも無い所と繋がってしまう。
日本と中国の仲を裂いて得するのはネオコンでカバール中共がそこに乗っかっている訳だが、レムリア龍族は争い事に関わらない。処理水放出も中国国内の暇人が凸電している程度で中国政府は騒がなかった為、戦争を煽りたかったネオコンも日本政府も拍子抜けしている。ここから分かるのは処理水が安全か危険かなどどうでも良く単に戦争をしたい連中が凡ゆる手段を探っていると言う事。我々は古代の中国と仲良くすべきで、その為にもカバール中共と統一創価カルト日本政府を国から叩き出す必要が有る。そして放射能汚染は先進技術で無毒化出来るので早く開示すべき。
前線をワグネル軍やチェチェン軍が蹴散らし場所を確保している間にロシア正規軍がウクライナの生物兵器や人体実験の資料を持ち出し、証拠が揃ったら撤退する事を繰り返している。一方、資料集めを終えてロシア勢が撤退しただけなのにウクライナの進軍と称して大本営発表する主流メディアにまんまと乗せられる情弱。最初から目的が違う訳だが、それを理解しないまま鵜呑みにするからメディア洗脳に騙される。賢くなければ生きられない時代。
岸田首相が来週ゼレンスキー大統領と会談。世界銀行が貸し付けているウクライナの負債55兆円の支払いについてか。大増税が待っている。頑張ろう、日本。
ナイジェリアで停電。
「女性の活躍」と政府が音頭を取るとミッシェル・オバマやクラウス・シュワブが出て来る辺り地球の異常性が分かる。霊長類ヒト科の性別すら認識出来ないのが地球人。
先進医療技術が普及すれば治験は不要。治験はビジネスでカネ儲けの手段。キノシタ薬品さんのツイートより。
内閣改造で晒し首にされる面々。大衆に分からせるには時間が掛かるので、気付いた国民から自分で動く。





