地球人の歩み | 水沢実験室

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7万5千年振りに5次元領域へ戻る地球と共にアセンションを希望する人類を導く一助として、波動を上げ、光を放つライトワーカーとしての使命に目覚めた人達へ向けて発信しています。

地球人の歩み。

全国の耕作放棄地と空き家を募集して居住可能にする活動を行っているさとうみつろうさんの記事。

藻谷浩介著「里山資本主義」を彷彿とさせます。
現時点では先進技術が無い為インフラ整備がネックですが、フリーエネルギー公開で電気ガスが使え水道管無しでも水は移動させられWi-Fiが届かない場所もQフォンが対応します。
狭い都心に住むメリットが消え苫米地英人さんが予測していた様に、誰もが千坪の土地に住み仕事はバーチャル空間が実現しそうです。

一方、TPPに始まり種子法種苗法改正で農業が追い詰められ、山田正彦・元農林水産大臣がモンサントの種を買わされなくて済む様に動いていらっしゃるので、我々の味方になって貰える議員先生を探して応援しなくてはなりません。
山田先生と苫米地博士の対談は過去記事「自分が変われば世界が変わるを数理科学で紐解く」参照。

我々の税金を大量に注ぎ込み支配者が政府に命じてやらせている人口削減計画があからさまで隠す気すら無いのは連中がそれだけ焦っているのか、それともノルマ達成間近で大量死確定なのか。グレッグさんの説明とも通じる話で、常に一般市民が負けて損するシステムになっている事が分かります。
コロナはウィルスでは無く政治だった訳ですが、いずれにせよ今の自分に出来る範囲で動くしか無いので、心許ないながらも僅かな可能性の有る所にエネルギーを注いで行きましょう。

最後は「地球人って凄いね」と希望が持てる縄職人さんの動画でお別れです。

あなたにとって当たり前の仕事も、誰かにとっては芸術かも知れないのです。