惑星アセンションと宇宙の底上げ | 水沢実験室

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7万5千年振りに5次元領域へ戻る地球と共にアセンションを希望する人類を導く一助として、波動を上げ、光を放つライトワーカーとしての使命に目覚めた人達へ向けて発信しています。

惑星アセンションと宇宙の底上げ。

スピリチュアル界隈で今回の地球アセンションを「前代未聞」「嘗て無い」と形容するのは宇宙全体の底上げを指しており、惑星個別の次元上昇は頻繁に起きているので特に珍しい話では有りません。成長痛みたいな物で大変ですが惑星なら誰もが通る道で、地球だけがしんどい思いをしている訳でも無いのです、上に乗ってる人間は堪りませんが。

運動会を例に説明します。

周回遅れの地球がゴールに近付き、既にアセンション済みの惑星が地球を応援したり伴走しているのが現在の多発しているあの世ブームだったりメディアを賑わせる陰謀論や都市伝説です。
やがてソーラーフラッシュの訪れで強制ゴールに至り、「地球さん、最後まで良く頑張りました」で地球アセンションと共に宇宙全体の底上げ完了です。
それから漸く、「続いての競技は○○です。選手の皆さんは校庭中央に集合して下さい」と放送が入ります。次の種目が何なのかは不明ですが、まずは地球がゴールテープを切らない限り次に移れません。地球がもたもたしてタイムテーブルが随分と押してるので予定通り間に合わせる為、既に別の惑星でアセンションを経験している魂がスターシードとして地球へ転生したり、チャネリングメッセージを送ったり、UFOを墜落させたりしています(危ない)。

やれカバールだの敵だの味方だの騒いでますが、宇宙全体を巻き込みながら私達はお釈迦様の掌の上で運動会に勤しんでいたのです。
今日も宇宙は平和です。