二元性は両方有る。
3次元は分離が激しいだけで、4次元も5次元も6次元もその先も大なり小なり分離しています。分離していなくては個が保てなくなり、地球アセンションの手伝いどころでは無くなります。
完全なワンネスに入った種族がいるかは不明ですが、仮にいたとしても向こうには分離の要素が皆無なので地球が見付けられないでしょう。
天の川銀河と付近一帯が分離してる所を見ると、まだソースフィールドと完全に融合した種族はいない事になります。宇宙パズルの地球が未完成だから、パズル全体も未完成と。だからワンネスを達成する時は全員で入る筈です。阿弥陀仏の本願を地で行ってますが、先は長そうです。
前置きが長くなりましたが、二元性は地球だけに限った話では無いので、エゴに振り回されてもそんなに落ち込むなよ、と言う事です。
さて、二元性と言うからには両立しない2つの事象が有る訳で、一方が見えている時にもう片方も意識する事で両方の存在を知る事が出来ます。以前はルビンの壺で説明したので、今回は更に進めます。
テーブルの上に料理を並べられるのは、テーブルの上に何も無いからです。既に書類やパソコンや筆記用具や縫いぐるみが占拠していては置けません。皿を置くスペースを確保する必要が有ります。つまり、料理の皿が並んでいるのと同時に、何も置かれていないテーブルが存在していると言う事です。
3次元は分離が激しいだけで、4次元も5次元も6次元もその先も大なり小なり分離しています。分離していなくては個が保てなくなり、地球アセンションの手伝いどころでは無くなります。
完全なワンネスに入った種族がいるかは不明ですが、仮にいたとしても向こうには分離の要素が皆無なので地球が見付けられないでしょう。
天の川銀河と付近一帯が分離してる所を見ると、まだソースフィールドと完全に融合した種族はいない事になります。宇宙パズルの地球が未完成だから、パズル全体も未完成と。だからワンネスを達成する時は全員で入る筈です。阿弥陀仏の本願を地で行ってますが、先は長そうです。
前置きが長くなりましたが、二元性は地球だけに限った話では無いので、エゴに振り回されてもそんなに落ち込むなよ、と言う事です。
さて、二元性と言うからには両立しない2つの事象が有る訳で、一方が見えている時にもう片方も意識する事で両方の存在を知る事が出来ます。以前はルビンの壺で説明したので、今回は更に進めます。
テーブルの上に料理を並べられるのは、テーブルの上に何も無いからです。既に書類やパソコンや筆記用具や縫いぐるみが占拠していては置けません。皿を置くスペースを確保する必要が有ります。つまり、料理の皿が並んでいるのと同時に、何も置かれていないテーブルが存在していると言う事です。
ルビンの壺が顔を成り立たせ、顔が壺を成り立たせるのと同様に、何も置いて無いテーブルのスペースが並んだ料理を成り立たせ、並べられた料理皿もまた何も置かないテーブルを成り立たせている訳です。
別の例を挙げます。
音が聞こえるには、静けさが必要で、既に爆音が鳴り響いている所ではオルゴールの音は掻き消されます。オルゴールの音が聞こえると同時に、無音の空間が存在しているのです。
いよいよ本題です。
死が存在する為には生きている時間が必要です。生きているから死を体験出来ます。死んだ人は、同時に生きてもいる訳です。
ここはサイキックや霊媒体質の方が多いので、今日は沢山のメッセージが入ったと思います。皆さんは慣れている事でしょうが、まだまだ受け入れられない地上人類が大多数を占めるので、私も普段は口を閉ざしていますが、今日ははっきりと「私達が今も生きている事、元気でやっている事を伝えて欲しい」と集団でいらっしゃったので、皆さんも安心して周りの人達に伝えて貰って大丈夫です。
次元上昇すれば知覚が広がるので、死者との再会が可能です。そもそも最初から誰も死んでいなかった訳ですが、私達はこれからアセンションと共に色々な事を学んで行きます。
別の例を挙げます。
音が聞こえるには、静けさが必要で、既に爆音が鳴り響いている所ではオルゴールの音は掻き消されます。オルゴールの音が聞こえると同時に、無音の空間が存在しているのです。
いよいよ本題です。
死が存在する為には生きている時間が必要です。生きているから死を体験出来ます。死んだ人は、同時に生きてもいる訳です。
ここはサイキックや霊媒体質の方が多いので、今日は沢山のメッセージが入ったと思います。皆さんは慣れている事でしょうが、まだまだ受け入れられない地上人類が大多数を占めるので、私も普段は口を閉ざしていますが、今日ははっきりと「私達が今も生きている事、元気でやっている事を伝えて欲しい」と集団でいらっしゃったので、皆さんも安心して周りの人達に伝えて貰って大丈夫です。
次元上昇すれば知覚が広がるので、死者との再会が可能です。そもそも最初から誰も死んでいなかった訳ですが、私達はこれからアセンションと共に色々な事を学んで行きます。