高次元の教育 | 水沢実験室

水沢実験室

7万5千年振りに5次元領域へ戻る地球と共にアセンションを希望する人類を導く一助として、波動を上げ、光を放つライトワーカーとしての使命に目覚めた人達へ向けて発信しています。

高次元の教育。

知的生命体は多岐に渡るので肉体を持つヒューマノイドに絞りますが、肉体を纏う以上、成長過程が存在し子供時代には何らかの教育を受けます。
コミュニケーションはテレパシーが基本でアカシックレコードと接続出来、凡ゆるデータをダウンロード可能なので、3次元地球みたいに子供を暗記マシンにはしません。

どの惑星に於いても人間の伸ばすべき資質はクリエイティビティで、創造性と言う特性は魂を持った有機体にのみ発揮出来る能力だからです。人工知能は演算処理が速いのであたかも自分で考えているかに見えますが、魂を持つ存在の初期設定が無ければ作動しません。
AIをを自分達の肉体と融合させている存在も複数いますが前述の通り演算速度が尋常では無い為、善良な種族はより善良に、邪悪な種族はより邪悪に進化します。現在、地球を支配しているネガティブグループのドラコもAIを体内に取り込んでおり、悪用の典型例と言えます。
人工知能に善悪は無く、完全開示後に先進技術をどう使うかは私達次第です。

悪用は分離なのでやがて消滅し、ソーラーフラッシュが起きれば下層幽界のネガティブエンティティもいなくなります。
完全開示後の教育は真実がベースなので、勉強嫌いや学校嫌いの子供はいなくなります。子供の魂は目覚めているので、3次元の欺瞞に苦しみ不登校や引きこもりになっているに過ぎません。本来は好奇心旺盛なので、真実が明かされれば高い能力を発揮します。