高エネルギー流入と物質界の動き | 水沢実験室

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7万5千年振りに5次元領域へ戻る地球と共にアセンションを希望する人類を導く一助として、波動を上げ、光を放つライトワーカーとしての使命に目覚めた人達へ向けて発信しています。

高エネルギー流入と物質界の動き。

7/26(金)〜8/12(月)まで全開だった獅子門が閉まりましたが物質領域はタイムラグが有る為、今後色々な暴露が続くでしょう。
カバールメディアはジェフリー・エプスタイン氏に罪を擦り付け事態の収束を謀ろうと躍起になっていますが、目覚めている視聴者は騙されません。良い事です。

発見された遺体が本人なのか確認もされていないのにエプスタイン死亡を報道する辺り余裕の無さが見て取れますが、なぜカバールはそんなに必死なのか。
エプスタイン氏の所有する島は人身売買の拠点に利用され、ここで生きた人間を売り飛ばして暴利を貪っていた政治家や権力者がカバールメンバーです。エプスタイン氏は顧客名簿を持っていた為、カバールは何としても口を割らせる訳には行かないのです。
エプスタイン氏に正確な内容を証言させる為に同盟が連れ出したとの見方が有力ですが、ここで注目すべきは不当に誘拐されて来た大勢の生きた人間が悪魔崇拝の生贄で殺害されたり臓器を抜かれたりしている点で、主流メディアが絶対に報道しない所です。

嘗て高次惑星だった地球が3次元にディセンションして以来、地上を支配している下層幽界のネガティブエンティティの食糧は人間が垂れ流すルーシュ(ネガティブエネルギー)で、生贄になって殺害される人の苦痛や、同席しているカバールメンバーの恐怖や不快感がルーシュとなり悪霊邪霊を肥え太らせ、こうやって3次元領域は何万年も支配されて来ました。
低4次元の連中にしてみれば、3次元しか把握出来ない人間を支配するなど容易いのです。悪霊邪霊と権力者(カバール)を仲介するのが代々黒魔術師の血統の黒貴族で表には出ませんが、連中こそが物質界の支配者と言えるでしょう。その上に君臨するのがネガティブエンティティですがプラズマ次元やエーテル次元に存在する為、殆どの地上人類には見えません。実際は見えているのですが、大抵の地球人は月末の支払いや他人への誹謗中傷に夢中で気付きません。
ここが問題なのです。だから連中は長い間やりたい放題だった訳で、いつまでも地上人類は奴隷の状態に置かれていました。

地上は未だ3次元マトリックスに覆われていますが、高波動の流入に因り亀裂が生じています。空に長い線が見えたり動画撮影もされていますが、空中にマトリックスを投影しているのです。単なる映像では無く、地上人類に有害な低周波を放っている為、物質領域は常に争いが絶えません。
上空を抜ければマトリックスの影響を受けなくなるので、外側から地球を見た宇宙飛行士が悟りを開いた様になりますが、やがて宇宙空間での作業を終えて地上に戻れば再びマトリックス内に閉じ込められせっかくの悟りも薄らいで仕舞います。

人類の目覚めが加速しているのは銀河のエネルギーパルスが地球上空の低波動マトリックスを破壊しているせいで、本来はこれがスタンダードな人間の精神状態です。
物質界で生きる地上人類はプラズマ次元やエーテル次元の影響を多大に受けます。だからこそ更に上へ自らの波動を上昇させ抜け出す必要が有るのです。そうすればネガティブエンティティは手出し出来なくなります。
大量のエネルギーが後押ししている今なら聖人にならずとも次元上昇は可能です。その為には自分と向き合い内面の浄化を徹底する事です。僅かでもネガティブ性が残っていれば足を引っ張ります。自分に正直になるのは苦しいですが、その苦しみはエゴが見せる幻想なので見抜いて下さい。
何万年どころか何百万年も繰り返して来た3次元のネガティブエゴゲームはもう終わりです。これからは自分で自分の人生を構築して行けるのです。