対策案色々 | 水沢実験室

水沢実験室

7万5千年振りに5次元領域へ戻る地球と共にアセンションを希望する人類を導く一助として、波動を上げ、光を放つライトワーカーとしての使命に目覚めた人達へ向けて発信しています。

対策案色々。

地軸移動が始まれば天変地異は避けられず誰も生きてはいられないので、ホピの予言に登場する昆虫種族のインセクトイドと思しき「蟻の人」や、空飛ぶ円盤で移動するメカニックな精霊カチーナを始め、現在上空で待機している大量の母船が避難を手伝いにやって来ます。
地下のアガルタでは、避難して来た地上人類に居住区を用意しています。
同盟は、カバールが独り占めしようと企んでいた地下施設は市民の税金なのだからと一般開放する予定です。

ポールシフトが起きたとしても誰もが助かる予定なので、パニックに陥ったり暴動を起こして死者が出ない様にしなくてはなりません。UFOに驚いて心臓発作を起こしたり宇宙人の姿を見て気絶してる場合では無いのです。ライトワーカーは彼等と共に地上人類の避難を手伝わなくてはなりません。常に落ち着いて強く在って下さい。

1950年代に発生した旱魃でホピ族と同系のズニ族が羊をダムに避難させた際フライングソーサーが停泊しており、身長90cm〜120cmの「小さな人達」とズニの言葉で会話したそうです。
言葉の問題は無いのでご安心を。寧ろ地球人の固定観念や間違った思い込みが意思の疎通を妨げるので、心をオープンにして大きく構えておいて下さい。

写真のカチーナ人形は、太陽のタワと笛吹きのココペリ。