課題をクリアする | 水沢実験室

水沢実験室

7万5千年振りに5次元領域へ戻る地球と共にアセンションを希望する人類を導く一助として、波動を上げ、光を放つライトワーカーとしての使命に目覚めた人達へ向けて発信しています。

課題をクリアする。

1987年から徐々にフォトンベルトに進入し始めた太陽系も、2012年に完全に没入しました。フォトン(光子)の海に飛び込むのは、太陽系ごと巨大な電子レンジにダイブする様なもので、その影響力は甚大です。

近年、世界中で精神科を受診する患者数が極端に増えたり、日本ではメンヘラなる言い回しが出現したのも偶然では有りません。アセンションを知らない人々も、何かが起きている事を体感しているのです。
体や神経に強烈なアップロードが行われているので、決して無理をしないで下さい。
アップロード中は、バグの修正やゴミの除去も行われますので、過去世から持ち込んだ課題がこのタイミングで一掃されます。

臨死体験をすると人生が変わるのは、向こう側から種明かしを知る為です。全ては完璧で、起きるべくして起きていたんだと肚の底から納得するので、凡ゆる事象を正面から受け入れられるのです。
問題が起きるとすぐにエゴは「こんな人生望んで無い」と騒ぎますが、エゴには高次元が知覚出来ないので言わせておきましょう。私達は本来の自分の立ち位置から眺める必要が有ります。

人生観を変える為に敢えて臨死体験する必要は無いです。危険ですので止めましょう。安全な方法は瞑想や幽体離脱です。幽体離脱は眠っている間に誰もが体験しているので、後は幽界の様子や高次元存在との対面シーンを思い出すだけです。波動を高めれば高次元との常時接続が可能となり、メッセージを受け取る頻度も上がります。

3次元は波動が重く、不安、心配、恐怖、不足、苦しみなどネガティブのオンパレードですが、全て幻想なので騙されてはいけません。
中毒になっている3次元エゴゲームから離れ、心を静かに保つ時間を確保して、高次の自己と繋がる様に心掛けましょう。暮らしに余裕を持つ事です。高次元存在は決して地球人みたいにあくせくしていません。自分に厳しいのは結構ですが、自分を虐めるのはいけません。
思考は現実化します。せせこましい3次元思考を手放し、せめて心の持ち方だけでも優雅にして、高次元の波動に合わせて行きましょう。