音は振動 | 水沢実験室

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7万5千年振りに5次元領域へ戻る地球と共にアセンションを希望する人類を導く一助として、波動を上げ、光を放つライトワーカーとしての使命に目覚めた人達へ向けて発信しています。

音は振動。

振動はそれぞれ特有の周波数を持つので、音に乗せてエネルギーを与える事が可能です。

同じピアノでも弾く人に因って音が違うのは、ピアニストの波動が音に乗るからで、これはギターでもベースでも同じです。
ライブハウスでは同じドラムセットを別の出演者が使用しますが、ドラマーに因って音が全く異なります。同じ場所、同じ温度環境にも関わらず、です。
それだけ音は、生体エネルギーと共鳴するのです。

さて、前置きが長くなりましたが、先日書いた平均律と純正律の記事で、440Hzと432Hzの話です。

リスナーに対しては「432Hzの音楽が体に良いですよ」と言いますが、同業者のミュージシャンに対しては「支配者層の陰謀なんぞ蹴散らして仕舞え」と言いたいのです。

実際問題、楽器類は440Hzに統一されているので、手元でチューニング可能な弦楽器でも無い限り、432Hzに合わせるのは大変です。現に私も電子ピアノで作曲するので、440Hzからは逃げられません。

ですが、何ヘルツだろうと名曲は名曲です。演奏者ならば、例え440Hzだろうと、その悪影響を上回る程のポジティブエネルギーを音に乗せて観客席へ放つべきです。

これは実演するのが最善なので、私もヒーリングエネルギーを声に乗せて歌うライブをやろうと考えていますが、ミュージシャンなら誰でも出来る事です。

幾ら闇の権力者達が民衆をネガティブ洗脳する為に音楽を利用しようとしても、私達ミュージシャンがそれを超越すれば良いのです。

ディスクロージャーが遅れている理由の1つは、闇の権力者達が我々地上人類を人質に取り「プラズマ兵器の起爆装置を作動させる」と言っては宇宙種族やアガルタ人を脅迫しているせいですが、言い換えれば支配者なんてその程度の連中です。
やたら破壊力の強い武器を所有してはいますが、精神性の低さは壊滅的です。

私達はそんな卑劣なやり口に屈してはいけません。音楽人としての誇りを持ち、これからも感動を与えるステージを披露する責任が有ります。

活動休止している私が言えた立場では無いですが、さっさと完全開示を済ませて舞台へ戻りたいので、地道にライトワーカーとして草の根運動を続ける今日この頃です。