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このあたりは

正直言ってコイチさんに

うんざりしてましたネガティブ





すぐに怒りを振り撒くのも

一日中ブツブツと喋り声が

聞こえてくるのも

全部すごいストレスでした。

家の中で仕事をしていたので

私は特に敏感になっていた

かもしれません。





ここで「嫌だ!」と身軽に

離れられられたのは

孫の立場だからです。

離れたくてもそうはいかない人たちが

今の世の中には大勢います。





こういう時にどうしてほしかったかと

思い返すと同じ立場の人と

話がしたかったです。

当時20代前半の私の周りで

福祉の大学に通ってはいたものの

在宅介護の現実の話ができる友達は

ほぼおりませんでした。





介護頑張ってる方、

不安がある方、

私のコメ欄やDMは

解放してます。いつでも

自由にコメントしていいのでグッド!





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ピンピンころばぬ在宅介護1話目