前回の続き


ツネさんの1話目




子どもたちが立て続けに体調を崩して

ブログが止まってしまいましたアセアセ

三女は40度の熱を出してしまい、

体温計を見た瞬間は

私が悲鳴を上げました滝汗滝汗

今日も37.5〜38度をウロウロしていますチーン








ツネさんが亡くなって

しばらくしてからの話です。




ノストラダムスの大予言もはずれ恐竜くんハッ




2000年に

介護保険制度

施行されました。




世間で話題になっていたのか?

ニュースなどを観たのか?

「介護福祉士」という職業を

知りました。

















これだ!!



(自分でイラスト描いてて笑ってしまったw)




小学校5年生くらいの時です。

キュピンときました真顔





余談ですが

私は5歳くらいから常に

自己分析と将来のあり方を

模索する子どもでした。




小学生となり

学校というところはあくまで

自分の興味のあるなしや

自分の得意不得意を知る場所だと

持論を持つようになりました。





算数は得意な人が極めれば

いいんだと真顔(笑)





苦手な私がどんなに努力をしても

元々算数が得意な子には

敵わんのです真顔真顔真顔





生きていく能力の身につけ方とか

どれだけ社会に貢献度が高いかとか

そんなことばかりを考えていました。





そんな時に知った介護福祉士。





子どもだったという理由で

ツネさんのことを満足に

お世話をしてあげられなかった

という心残りもあり








いっきに情熱が

ゴオオオオと炎

燃え上がりました。







しかしこのときの私は



ご老人=

ツネさんみたいな人たち



と、思っていたんです。




選択授業は常に「福祉」を選び、

夏休みはボランティアへ。

私はさまざまな福祉施設へ

行くようになりました。




行けば行くほど




あれ?

全然ツネさんみたいな

人おらんな〜〜😇






つづく



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夏休みが始まったものの

どこへもいけませんね。

去年と同様庭で水遊びだな〜と

ネットでプールグッズを眺めていたら

長女が横から



「おかあさん!

これがいい!!」






バカ言えwww







うちはこれです(笑)



子供時代の夏休みの思い出って

大人になっても貴重だと思うんです。

コロナでつまらなかったなって

記憶にならないようにしたいです。