今日から、なんと、もう8月です!
最近、時間の経つのが本当に
はやくてビックリな、
やりた聡子(さとりん)です。
(*^_^*)
さて、本日も酷暑の中、夫と
「おついたち詣り」に
行って参りました。
今月の言葉は、こちら。
生命(いのち)の言葉
みがかずば
玉の光は
いでざらむ
人のこころも
かくこそあるらし
昭憲皇太宮 (しょうけんこうたいぐう)
今月の十五日は終戦記念日です。
今に生きる私たちは、国や家族を
今に生きる私たちは、国や家族を
思う一心で尊い命を捧げられた
「戦没者(戦地に於いて亡くなられた方々)」
への慰霊とともに、空襲などで
亡くなられた「一般戦災死亡者」の方々への
慰霊の心を忘れてはなりません。
今日の平和と繁栄は、これらの多くの
尊い犠牲の上に築かれているのですから。
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東京大空襲殉難者への慰霊
先の大戦で、空襲や艦砲射撃等を
東京大空襲殉難者への慰霊
先の大戦で、空襲や艦砲射撃等を
受けた街は全国で二百カ所以上。
犠牲者は五十万人を超えました。
犠牲者は五十万人を超えました。
東京では昭和十七年四月十八日に
始まった空襲から同二十年八月十五日の
戦争終結までに、延べ二百回にわたる
空襲を受け、二十万人以上にも及ぶ
尊い命が失われております。
私たちは、この悲しい事実を
風化させる事なく、戦争を知らない世代にも
語り継がなくてはなりません。
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東京都慰霊堂 都内戦災・
震災殉難者慰霊祭の斎行
東京都神道青年会(都下神社の神職の内、
四十歳までの青年神職によって組織される
団体・東京都神社庁外郭団体)では、
毎年の八月十五日、東京都慰霊堂
(墨田区横網町公園内)において
都内戦災・震災殉難者慰霊祭を
謹んで斎行し、御霊に慰霊の誠を捧げ、
謹んで斎行し、御霊に慰霊の誠を捧げ、
御霊の平安をお祈り申し上げております。
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今日も、我が家の氏神様、私の
うぶすな神様の出張所でもある
「生活の鎮守神社」、
「仕事の鎮守神社」そして、
家族の産土神社に参拝して参りました。
本日、伺ってみると、参道の途中に
ミスト(霧状の水)が降り注ぐようになっており、
暑い中の参拝者が心地よく、
安全に参拝できるようにご配慮して
くださっておりました。
また、家族の産土神社である、
亀戸香取神社は
8月5日の御祭礼に向けて
そして何より、6月の高野山、
7月の熊野三山&先週末の吉野の
丹生川上神社下社と天河神社
(天河大辨財天社)への
参拝のチャンスを頂き、今回も
無事に戻ってこれたことへの感謝、
そして、神様&閻魔様へのメッセージを
お申込みくださった皆様への
さらなる後押しを祈願してきました。
秩父の三峯神社さんにも
また参拝する予定もあるし、
水神社は私にもご縁があるし、
上の写真の左側のお社は
大黒様と恵比寿様をお祭りしていて、
本当に、いつもこの場所から
たくさんの神様達に
ご挨拶させて頂いております。
今年は本当に
この今までにない暑さをはじめ、
風水害の被害もたくさん
あちこちで発生しておりますので、
被害に遭われた皆様には
心よりお見舞い申し上げます。
m(_ _)m
それでも水を始めとする
自然は猛威でもありますが私たちに
多くの恵みを与えてくれる
豊かな存在でもあると私は
思っています。
自分の居住地で
今の自分に日々できることを
心掛ける。
皆様がこれからも少しでも
心地良く過ごせますよう、
こころより
お祈り申し上げます。






