「女性は何歳からでもキレイになれる。」

40代は重い更年期障害で体調が悪く寝たきりでした。

何もできず、肌がボロボロで鏡を見ると余計に落ち込みましたが、ある時、子供たちが「ママはいてくれるだけで良いから」と言ってくれたことで前向きになり、色々な美容や健康の情報を集め試すうちに、更年期前よりも元気に美肌になりました。それまで7年間の年月がかかりました。

 

50歳から読者モデルや化粧品をプロデュースするようになりましたが、更年期障害で寝たきりのときに欲しかったお家でエステ級の美肌をつくる化粧品をつくりたいという想いで55歳でヒト由来幹細胞コスメKAKO IIZUKA®︎をつくりました。

 

現在、60歳。私がセレクトした化粧品や私自身の10キロ減量を叶えた置き換えダイエット製品などを取り扱うKAKO SELECTをオープン♪

おうち美容でキレイになっていただきたいです♡

 

 

 

 
 
銀座クラシックホールで行われた
『絵の内と外 谷川俊太郎の世界を描く』
出版記念の会に伺ってきました。
 
 

春に出版したのですがコロナの影響で直ぐには出版記念の会ができず、昨日は人数を絞っての開催でした。
 
 

谷川俊太郎さんの詩に色々な画家さんが絵を描く企画をなさった銀座一丁目画廊ギャラリーゴトウの後藤眞理子さん
 
 
 
ご本人が詩を読んだり歌を歌ってくださり、谷川俊太郎さんがいる場に一緒にいることが信じられないほどの幸せな時間でした。
 
 
 
谷川俊太郎さんと息子の賢作さん親子の会話がお茶目で楽しく
 
作曲家でありピアニストの賢作さんが、俊太郎さんの詩に合わせて奏でるピアノがピッタリで(当たり前ですよね)更に楽しくなる出版記の会でした。
 
 
そして初めて知ったのですが鉄腕アトムの歌詞も谷川俊太郎さんが作られたのですね。
 
そのアトムの歌を谷川俊太郎さんが、賢作さんのピアノ伴奏で歌われて、皆さんも私も涙涙の感激でした。
 
 
会の最後の、後藤眞理子さんの想いがこもったご挨拶を聞いていて、また感激の涙が出ました。
 

さて会の間は、皆さんも私もずっとマスクをしていて、お食事のときと写真を撮るときだけ一瞬マスクを取るコロナ対策
 
 
左から
磯部優子さん

 

後藤眞理子さん

 

 

テーブルがご一緒だった
左から
Fさん

 

 

講談社のお花の前でMALIKAさんと。
 

言葉の大切さの学びになった貴重な会に出席できて感激でした。
 
 

美しいものは私たちに生きている力をあたえる

 

芸術、自然、人間、動物などなど、様々な種類の美しさがありますよね。

 

1番心に響いた谷川俊太郎さんが発した、忘れたくない言葉です。

 

 

私は心とお肌を美しくすることにこだわろうと思います←決意表明

 

 

 

 

 

 

 

 

 

生きていて良かったと思えるほど

素晴らしい出版記念の会でした。

 

 

眞理子さん、おめでとうございました!

 

 
 

 

クローバー今日も微笑女ですごしましょクローバー

 

 

 

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KAKO SELECTオープンしました

 

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60代の美習慣